よっぴのウルトラマラソンへの道 -19ページ目

よっぴのウルトラマラソンへの道

普通のサラリーマンで、30歳半ば。
ウルトラマラソン初挑戦に向けて、モチベーション上げるためにブログに記録を残してみる。

ランネットのサイトにレースの写真がアップされていた。

しかも無料でダウンロードできるなんて、なんて親切なんだろう。

あぁ、ありがとう。
ランネットさん。


で、ゴール時の写真を見ると、感動が蘇ってくる。

なんかめっちゃ笑ってるし。

ドMの達成感なのか。

苦しみを楽しんだ結果なのか。



柴又100Kが終わってもう1カ月たった。

レース後は1回も走ってない。

そろそろ走ろうかな。



次は何を目指す?


うーむ。
わからん。

どうせなら次はもっと大きな目標がいいけど…


うーむ。
なんだろう?


まあ、ウルトラとかフルとか抜きにして、走り続けたい気はするが。

カラダのためにも。

ドMのためにも…



えっ?

もう1回ウルトラやれば?


うーむ。

そうだな…

確かにやりたい気はするけど…


あの充実感、達成感、そしてドM感はフルでは味わえないだろう。

ウルトラならではの醍醐味だ。

あの伝説のコーラも、ウルトラだから味わえたんだ。


あんなツライ経験も確かになかなかできない。

それはレースの時だけじゃない。

その過程でもいろいろツライことあった。



そこまでして、なんで走るの?





ドMだからです!

そしてあのゴール後の報われた感は、たまんねぇっす。



じゃあやっぱり、またやろう。

ウルトラを。












でも…

やっぱ最終回なんで…



自分の故郷へいったん帰ろう。





あぁ、ウルトラマラソンマンよ。

M87星雲に帰るのか。





ピコーン、ピコーン


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シュワッチ!





さようなら。

ウルトラマンよ、永遠に…



































帰ってきたウルトラマンに続く?