カウンセリングまでの流れはどなたかの為になればと思ったので公開で書きますね。




前回アメ限には書いたのですが

神戸ARTから加藤レディースクリニックへ転院を決めました。



理由は

東京で受けられるならそれに越したことはないから。

に尽きるっ笑




神戸の先生が加藤レディースさんを紹介したくださったのでそうすることに。


情報をいただけてありがたいっ





ひらめき電球加藤レディースクリニックひらめき電球


電話で転座があることをつたえました

そしたら初診の前にカウンセリングがあるとのことで

まずはそのカウンセリングまでに揃えてほしいと言われた資料について



ひらめき電球自分で用意するもの
・子の染色体検査結果コピー(染色体のうねうねした写真も)
・母子手帳のコピー
(出産時の記録のところ、妊娠中の血液検査のところ、風疹の抗体などが載ってるところ)
・大体の家系図
(夫婦それぞれの祖父、祖母から年齢や子ありなし、既往歴、流産歴など)



ひらめき電球大学病院にお願いするもの
・夫婦の染色体検査結果のコピー
(我が家はどちらが転座を持っているか非開示でお願いしているため、夫婦の結果は検査した大学病院に用意してもらう必要がある)
・長男の発育歴やカルテのコピー
(トリソミーを持つ長男がどれくらいの予後か見るため)

大学病院にて診療情報提供書の依頼をしに行きました。

1.2週間かかると言われたけど、
3日くらいで届いたニコニコやった〜



まずはこれらを用意して、加藤レディースの研究所の先生宛に送ると。


今日出してきましたニコビックリマーク


まずは第一歩!


先生からの連絡待ちです。


連絡がきたらあとに遺伝カウンセリング、もろもろの検査、初診、という流れみたいです





コロナ禍で神戸まで行く不安もあったので、

東京で受けることができそうでよかったですおねがい






一周期でも早い採卵を目指したいです!



歳を重ねるたびに卵子の劣化はあります




昔倖田來未さんが35歳以降は羊水腐る発言で炎上しましたけど、

羊水ではなく卵子が劣化していくのは本当のことです



新しいものが常に作られる精子とは違って、卵子は女性が産まれた時からずっと変わらずあるもので新しく作られるものではないと。


年数がたてば当然エラーも起きやすく細胞分裂も上手く出来なくなると遺伝カウンセリングで聞きました


1年でも早いうちに、と言われる理由がすごくわかります





急かされてるようで嫌だなと思う人もいますよね



子供はまだなの?って言われたり。


わたしも嫌です。言われるの。





けど年寄りがいう

若いうちに産み終わってたほうがいいわよ

って言葉もあながち間違いではないんだよなぁとも思ってます


まぁそれができたら苦労しないっつーのって話ですな。





自分たちがまさか転座持ちだったから言えるけど

子供は30すぎてからでいいかぁ〜

では、

いつか間に合わない時が来るかも。

ってことも頭に入れておいてほしいですね


今はまだ妊娠希望してないけどいつかほしいって方たちへ。。




着床前に関しては夫も前向きに考えてくれているので嬉しいです。


ただ、仕事が激務で今月も2日しか休みがない我々夫婦。。

こんなんで第二子迎えられるのか?とか不安もあるけど、、


後悔しない為にやるだけのことはやってみます爆笑