みんな可愛いんだけど、中でも去年の春生まれた双子の女の子達はたまりません

ちょうど私が卒業を控えた暇な時期に生まれたので、10日間ほど北海道の姉の家に手伝いに行ってました

生まれてすぐの姿を見て、色々世話する機会があったせいか、今でもよく「どれくらい大きくなったかな~?
」と思い出す私。だから、いつも会うのが楽しみ

手を振り回したりハイハイしたりと段々出来る事が増えていってるけど、同時に姉をイライラさせる事も増えてるみたいで(笑
まあ他の姪っ子や甥っ子の様に、元気に育ってくれるといいなあ


「yoppy~
」と呼ばれる日が待ち遠しい

彼氏の子どもも、双子です


(男・女 小2)
姉の様子を見ていても、あの子達の母親が4年間シングルで子育てをするのは大変だっただろうなと思う。
小学生になった今よりも、もっともっと手のかかる時期に・・・
きっと疲れていたんだろうな。
彼氏に子ども達を預ける時があったといっても、小さな子どもと3人で暮らす生活のストレスや困難は、他人には想像のつかないものだったんだと思います。
とはいえ、子どもとの生活より新しい生活を選んだ彼女の決断は、やっぱり私には分からない。
それにそういうことを今更突き詰めようとしても、意味が無い。
考えてる自分がしんどくなるだけ

今の状況になる前は、
前だけ向いて進もう
っていう言葉があんまり好きじゃなかったです。
そんな前とか上とかばっかり見てたら、つまづくよ

と思ってた。
でも今は、
この先をより良くするにはどうしたらいいか

を考えるのが、良い方向に進めるカギなんだろうと思ってます。
楽観的なのと、前向きなのとは違うんだよね、きっと。