この日は悲しいことをたくさん思い出すね。
いつからキリスト教の儀式が世界的なイベントになったのか。誰も疑問を抱かないのか?
今となっては誰かもわからないですが、知らない人の仕掛けたマーケティングの渦中にいますね。
赤い、太った白ひげのおじいさんはコカ・コーラの戦略だろうし。
今となっては誰もこのしきたりに何も感じないのか。
私がクリスマスを信じなくなったのは4歳の時でした。
保育園のクリスマス会で、園長先生がサンタクロースを演じていたため。
悲しみが多いと人に優しくなれると歌ったけど、そんなものなくても私はできるだけまわりに優しかった。
優しくするとこ。徳を積むこと。徳を積んでいけば……
年末ジャンボが当たることw
話が横道それましたが、我々は絶えず誰かが仕掛けた商戦の真っ只中にいる。
まわりが雪崩をうって、その場所目指しているのに、自分の立ち位置を保つのは難しいことです。
真実を知ること。それはとても悲しみが増えるだけだと思います。
でも、世界に一人ぐらいはそんな人間も居ていいと思う。
いつも斜め横からしか物事を見れない私ですが。
反抗的なのかもしれない。生きた化石なのかもしれない。
↑の意味は誰かの戦略には容易に乗りたくないのと、考えが古すぎるという意味です。
注釈を付けずに、よく話が進むので私のブログの中は。
説明が下手なんだろうな。
モナ・リザの絵画が世界一有名なのは、アメリカの文化的、商業的戦略だったり。
世界一の絵画は自分の心に閉まっておけばいいと思う。
自分が自分であるため、自分の行動の支軸になる部品。心です。
まぁ、適応できずに間違えて今ここに居るけれど。
2026年。自分の心がどこにあるかはわからない。
いつも幻のようなブログを書いているとは思います。
新たな悲しみを背負っているとは思います。