前記事のつづきです




















今、前の記事を読み直したら書き漏れてることがあったよ

稲葉さんのマッシュルームカットのようなヘアースタイル、シャツに着替えて出てきた時には、いつものようになってました

はい、では、つづき

12.ZERO
稲葉さんとTAKが向かい合わせに座っていて、稲葉さんはこっちを向いているの

でも、下を向いているので・・・
すごい近くなんだけど、もっと良く見たい
と思い、おもむろに双眼鏡を覗く
と思い、おもむろに双眼鏡を覗く
稲葉さんは、右足で、ハイハットシンバルのペダルを踏み、体を左右に揺らせてリズムを取りながら、左手に持ってるブルースハープを時折吹き、歌っている。
ずっと、下を向いて目をつぶっているみたい。集中してるのか、酔いしれてるのか。
とにかくずっと下を向いて歌っている。
汗でしっとり濡れた柔らかそうな髪。その分け目から見える顔が美しい

はだけたシャツから見える胸元に光る汗

手の甲に浮き出た血管

双眼鏡越しに、大きく映し出される稲葉さんがすごくリアルで

体温や匂いまでもが伝わってきそうな生々しさ



ヤバかったわ

うっ
この時の稲葉さんはホントに美しくて、同じ人間なの
って、マジで思ったよ
この時の稲葉さんはホントに美しくて、同じ人間なの
って、マジで思ったよ










そして、やっぱりワタシって変態
って自問自答したよね
って自問自答したよね
あとで、strawberryちゃんに話したら、
そんなのみんな変態だよ
って言われてホッとしたけど
って言われてホッとしたけど
しかし、アレンジが違うだけで、全く別の曲に聞こえちゃうから凄いよね

13.Blue Sunshine
これも大好きな曲なのよね

稲葉さんもアコギを弾いて

この写真より、もう少し右側のほうだったんだけど、ちょうどこんな感じで観てたんだよね

後ろ向きだったけど、たくさんお尻を眺めさせてもらいました

歌い終わって、稲葉さんが、もう少しここでやりますか
ってTAKに問いかけると、
ってTAKに問いかけると、このくらいがいいんじゃないですか
って返事して
って返事して
え~
行かないでよ、稲葉さん
行かないでよ、稲葉さん
でも、サブステージからTAKがサーっとトロッコに乗り込んでしまい、次は稲葉さんがトロッコに
って思ってたら、トントントンって、階段を駆け下りて、アリーナのお客さんの所へ自ら近寄って行ったよ
って思ってたら、トントントンって、階段を駆け下りて、アリーナのお客さんの所へ自ら近寄って行ったよ
いいなぁ~

稲葉さんのほうに押し寄せて、柵が倒れそうになるのを数人のスタッフがグッと押し返して。
おさわりできた人もたくさんいただろうな

ワタシもいつか稲葉さんに触れられますように

そんな騒動のあと、稲葉さんがトロッコに乗り込んで目の前を通る時、
ぎゃっ
一瞬だけど、目が合った



一瞬だけど、目が合った













ひぇ~
稲葉さーん

大好き

稲葉さーん

大好き

戻りながら、稲葉さんが、
今、何時ですか~
って
って
へっ
←今の問いはなに??
←今の問いはなに??そろそろ、有頂天になりたい時間じゃないですか~
って。

って。なるほど、そういうことか

メインステージにお二人が戻ると次の曲が始まりました。
14.有頂天
もう、すっかり有頂天になってますから

ここからはもう、ずっとテンションMAX

15.ultra soul
16.スイマーよ!
17.GO FURTHER
TAKのソロ曲なので、稲葉さんは下がってお着替えに。
写真ないけど、グレー地にブラックのシマウマ柄のニット?みたいなのを着て出てきました。
18.BURN-フメツノフェイス-
ここも盛り上がるよね~

最後に、ステージ左右にクレーンで引き上げられたスポーツカーを落下させる演出が
BURN
BURN
そして、稲葉さんとの掛け合い

yeah yeah yeahhh

高い声から低い声へ。
低くなるにつれ、稲葉さんの姿勢が低くなりしまいには寝転ぶ。。。
可愛い

ときに、ドキッとする日もあったが

その流れから次の曲へ

19.Las Vegas
Las Vegas
yeah yeah yeahhh
yeah yeah yeahhh
テンションMAXのMAX

20.EPIC DAY
本編最後の曲

盛り上がりは半端ないよね

この2曲でノドがおかしくなったわ

ぴょんぴょんしすぎて、汗だく



凄い楽しい



あー、でも、終わっちゃう

稲葉さんが、ありがとう
と大きく手を振って、下がっていきました
と大きく手を振って、下がっていきました
つづく



