これは、6.11参戦のBlue Note 東京でのTAKソロライブのつづきです
1部が終わってロビーへ上がり、
2部で一緒に観ることになってるSちゃんを探します

ふくちゃんにご紹介いただいた、TAKらぶなSちゃん
←さなちゃんではない
←さなちゃんではない
階段を上がったところにこっちを向いて立っていました

Sちゃん、カワユス

この日、お初にお目にかかったんだけど
もう~TAK大好き
が全身から溢れ出でいる
が全身から溢れ出でいる
TAKも罪よね

こんなに若くて可愛い子を虜にしちゃうなんてさ

ここで、strawberryちゃんとはバイバイして、入場

フロントでバッチリ本人確認され、入場しようと思ったら、まだ開場時間前だった



しばらくSちゃんと立ち話のあと
開場時間が早まって、入場できることに

すでにドキドキモードのSちゃん

もう、めっちゃカワユス

案内された席はと言いますと・・・
さっきの席で、Sちゃんをみせてあげたかったよ~

それでも、
どんな席でも良席です
Blue Noteに来られただけ幸せです
Blue Noteに来られただけ幸せです
と言ってくれて



ちょっとさっきより濃いような・・・
気のせいかしらン

ワタシはお腹がいっぱいで食べられないのでドリンクのみで

写真だけ撮らせてもらった

テンション
で喉カラカラと思われるSちゃん

で喉カラカラと思われるSちゃん
ドリンクを追加オーダー

ナイスチョイス



開演時間が迫ってくるに連れ、
どうしよ~
と、緊張&ドキドキなSちゃん

と、緊張&ドキドキなSちゃん
お目当ての相手が違うだけなので、そうなる状況はとてもよくわかる

これが稲葉さん
だったら、心臓飛び出る状況になっとるもんね、ワタシ

だったら、心臓飛び出る状況になっとるもんね、ワタシ
そんな、ドチドチ状態のSちゃんが可愛くてたまらーん
と、
と、冷静に、かつ、ニヤニヤしながら開演を待ちました

拍手とともにメンバー登場

そして、TAK登場

やっぱりお似合いの ブルーのシャツ

時間が遅いからか、客席がなんとなく1部より落ち着いた雰囲気で更に大人な感じ

TAKのコメントもさっきと違う。
席は遠くなってしまったけど、
今度は普通に座っているだけで、TAKの膝から上全部がよく見える

そして、もれなく大賀さんも一緒の視野にちゃんと入ってる

一つのフレームに二人がちゃんと収まるカタチで、とてもよく見えたわ~

よかった

Sちゃんは、カッコイイ~
を連発
を連発
嬉しくてしかたがない感じ

さっき聴いたばかりだけど、やっぱいいわ、TAKのギター最高

心が落ち着くわ~

アンコールでは、TAKもお着替えして出てきた

ツアーの黒いシャツ、みんなツアーのシャツ着てたと思う

最後にはみんなで肩を組んで頭を下げて・・・
拍手が鳴り止まない。
2部の方が、アンコール曲が一曲多かったと思うんだな。
タイトルわからんけど

TAKのギターはやっぱ最高



近くの席に、ムッシュかまやつさんがいらしてるのを発見

観に来るんだね

なかなか観ることができない、素晴らしいライブでした

ぶっ通しでTAKを堪能できた夜



幸せな一夜でした

Sちゃん、お付き合いいただきどうもありがとう

おかげでとっても楽しかったよー

またどこかの会場で会えるのを楽しみにしているね







