これは、6.11参戦のBlue Note 東京でのTAKソロライブのつづきです
この写真は先日ご出演のMステのときの写真なんですけどね

Blue Noteの時は、この大賀さんの前に
マイクスタンドのように、ちょうど引きやすい位置にセッティングされたアコギが立ってるわけです。
同じ曲の中でも、エレキからアコギへ持ち替えて、そしてまたエレキに戻るというシーンが何度となく現れるわけです。
なんだか、その姿を見てるうちに、
大賀さん、めっちゃ健気

すっごい嬉しそうにTAKを見ながら合わせて演奏するさまは、
大好きな師匠の元で必死に働く職人

しかもそれが嬉しくてたまらない健気な職人

そんな風に見えて

いや、これはもちろん、ワタシの勝手な思い込み、勝手な妄想なんですけど

演奏は言わずと知れたTAK節というか
同じギター弾いてても、TAKの音色ってなんか違う気がするから

そこはやっぱりさすがだし、安心して聴けるし、すごい人だよな
って思う。
って思う。TAKに対しては、そういう尊敬の念とか、感謝の念とかが、いつも止まらないんだよね

で、そんなTAKをジッと見ていたら
今度はイカン幻想が

え
うそ
なんだこれは

うそ
なんだこれは

違う違う、そうじゃない~

TAKとウチの旦那が被って見えて

ちっとも似てないのに

年回りが同じくらいだからかな

TAKのほっぺ見てたら、え?旦那??っていう瞬間があってビックリ



はい、今、全てのTAKファンを敵にまわしちまいましたね

どーも、すみません

最近、視力低下が激しくてですね

先日の人間ドッグでひっかかって

コンタクトを作り直せと指導がはいりましたから~

これで脳ドッグも入っていたら、脳機能著しく低下
ってでたかもね
ってでたかもね
アタマもヤベー

ってことで勘弁してください

TAKはずっとMステのときと同じブルーのシャツを着て、いつものサングラス姿。
ブルーのシャツ、すっごく似合ってて素敵だよね

アンコールのときだけサングラスは取ってましたよ

ワタシの隣の席だった人は、最後通路の近くに駆け寄って、TAKに触ってきた

と言って、触りますかー
って、strawberryちゃんとワタシの手に触れてくれました
って、strawberryちゃんとワタシの手に触れてくれました
TAKの手、スベスベでした
って、凄く嬉しそうに
って、凄く嬉しそうに
とても幸せな時間でした

こんな近くでTAKも大賀さんも堪能出来て

strawberryちゃんのおかげ

ありがとねー

でもね、ふと思ったことがもう一つ。
やっぱり、TAKの隣には稲葉さんがいて欲しいな・・・
と・・・

と・・・さて、お会計して、2部参戦のパートナーをお迎えに行きますか

まだまだ つづくよー



