ほぼ定刻通りに客電が落ち、オープニング。


TAKがこのツアーの為に書き下ろしたという、幻想的な曲に乗って、


ステージのセットが移動しながら、


最終的には、XXVの文字に変わり、炎のように燃えて見える。


見てるだけでジーンときて、涙がチョチョギレそうしょぼん



みんなが立ちあがると、ちょうど斜め前にいる背のデカイmensの頭が


めっちゃ、邪魔~あせる


なので、見やすい位置を探しながら、稲葉さんを目が追いかける~汗


こりゃ、厚底5cmくらいでは足りなかったかもあせる


竹馬にでも乗りたい気分です・・・あせる





☆セットリスト☆



1.Endless Summer


2.ZERO


B'zのLIVE-GYMへようこそ!


3.Pleasure2013~人生の快楽~


4.LADY NAVIGATION


5.太陽の Komachi Angel


6.ねがい


7.さよならなんかは言わせない


8.GOLD


9.C'mon


10.Rain(TAKソロ)


11.核心


12.あいかわらずなボクら


13.愛のバクダン


14.イチブトゼンブ


15.LOVE PHANTOM


16.Q&A


17.NATIVE DANCE


18.さまよえる蒼い弾丸


19.ギリギリchop


20.RUN




アンコール


1.juice


2.ultra soul



オープニングで、涙がちょちょぎれそうになったのに、


1曲目は、まさかの新曲あせる


名古屋で初めて見たときに、ビックリし過ぎて、


涙が引っ込んでしまったもんなービックリマーク


まさか、知らない曲があったのかはてなマーク


これは、なんていう曲なんだろうはてなマークはてなマーク


って、頭の中がパニックあせる


そうしてるうちに、稲葉さんkoshi inaba恋の矢が 


・・・ENDLESS SUMMER~音譜


って歌った気がして


はてなマークもしや、新曲はてなマークはてなマークって・・・思って・・・


チャレンジャーだよね、ビーズさん!!


今まで、だれも聴いたことのない曲を、トップに持ってくるんだからひらめき電球


みんなもビックリだったんじゃないかな汗


でも、何度か聴いてるうちに、サビの部分が頭から離れなくなったよあせる


早くCDで聴きたいなー↑↑


そして、こんな早い段階で『ZERO』!!


稲葉さんは、いつもより、激しく股間を押えていたような!?笑



最初はジャケットも着ていたけど、2曲目か3曲目で


ジャケット脱いじゃった稲葉さんビックリマーク


この衣装好き~ラブラブ


カッコ良かったなーラブラブ!


strawberryちゃんとは、キャーキャー言うポイントが一緒で


さらにテンションが上がっちゃう笑


*画像はお借りしました




『Pleasure』は、二番の歌詞を少し変えたらしいんだけど、


聴いててもわからんかったわあせる


舞い上がってるし苦笑




今回のワタシの最大のツボは


『GOLD』からの『C'mon』でした~しょぼん


う~あせる




そして、ほっこりタイムの『あいかわらずなボクら』ドキドキ


使いまわしてないと言い張るけど、どう見てもC'monツアーで


使われた『井戸』がココでまた登場笑


キャンプファイヤーをすると言って、稲葉さんがチャッカマンで井戸に着火ビックリマーク


なるほど、燃え上がったので、ココはキャンプファイヤーということでニコニコ


そして、そのキャンプファイヤーをメンバーが囲み、


アコギを弾きながら、みんなで歌いましょう音譜


と、モニターに歌詞が映し出される。


トップバッターはTAKビックリマーク


ちょっと照れくさそうな感じで歌い出すTAKビックリマークなんか、可愛いラブラブ


そんな様子を見ながら、みんなで合唱。




『あいかわらずなボクら』の歌詞のように、


ビーズはマイペースに、これまでと変わらずに活動してくれるんだろなニコニコ


と思いながら、アットホームな温かい雰囲気に胸がいっぱいになるしょぼん


間奏のところでは、マッスーと稲葉さん以外のメンバーが順番に


アコギでソロを披露。


マッスーは、なんていうのかな、あれ。


ブーブーなる笛を吹きながら、タンバリンを鳴らし、


あいかわらずなボクらに乗せて、


なんていうんだっけはてなマーク昔々、フォークダンスで踊った・・・


あ、オクラホマミキサー!?←ちがうかもあせる


あのメロディーををブーブーいう笛でかぶせてきたビックリマーク


なかなかおもしろかった~音譜


最後に稲葉さんがお得意のブルースハープでしめる。




『愛のバクダン』では、ステージの上の方から、飛行船が飛び出し、


ハート型の≪愛のバクダン≫を放出!!


しかし、この日は、失敗したのか、西サイドの方しか飛行船は飛ばず・・・


というか、スタジアムだからか、手動で動かしていたのが見えた!!


人が引っ張ってる~ビックリマークなのに、こっちには全然来ないから


愛のバクダンはGET出来ず笑


*画像はお借りしました




愛のバクダンはGET出来なかったけど、なんの曲の時だったか


ステージ際から、銀テープが飛んだ!!


こっちまでは飛んでこないのはわかっていたけど


飛んでこない代わりに、スタッフのお兄さんが、


大きな袋に銀テープをたくさん持ってきて配りだしていた!!


すかさずもらいに行き・・・


ここで、おばちゃんパワーが炸裂あせる


袋の中に手を突っ込んで、ごっそりいただいてしまった汗


笑って許して苦笑




『Q&A』では、PVさながらに、サムライが登場し、パフォーマンスを繰り広げる。


火柱も上がり、ヒートアップ!!



*画像はお借りしました



『ギリギリchop』では、恒例のタオルをぐるぐる回し、楽し過ぎる~音譜



そして、その後、稲葉さんが、こう言ったんだ。



「25年前、この人が、自分のバンドを作りたいと思わなければ、


B'zは誕生しませんでした。


On guitar Tak Matsumoto!!



そして、TAKがギターを奏でると・・・


それは、『RUN』でした号泣


ビーズの軌跡みたいな曲の『RUN』


やっぱり、これからも変わらずにやって行くんだろうなビックリマーク


って、また思っちゃったあせる


素敵なビーズのお二人ドキドキ



これで、本編終了。




アンコールを待つ間は、何故か『BANZAI』の手拍子。




そして、アンコールへ。


『juice』では、みんなの声を聴かせてくれービックリマーク


稲葉さんに続いて、掛け声を。


YO-YO-YO-YO-YO-ビックリマーク


と繰り返しているうちに・・・なんか・・・


稲葉さん、今、ワタシの名前、呼びましたはてなマーク


みたいな・・・笑


ちょっと照れた苦笑アホですなあせる



ラストは『ultra soul』



そして、たくさんの花火が上がり、


ビーズ Birthday 記念日のライブが終わりましたクラッカー


25年もの間、変わらずに、休まずに、続けてきたって


ほんとにすごいことだと思う。


でも、これからも今までと同じように、まわりに翻弄されることなく


自分たちなりのペースで、続けて行かれるんだろうな。



稲葉さんは、MCで、


皆さんが僕たちのモチベーションなんですビックリマーク


って言ってたけど、


ワタシのモチベーションは、ビーズだからビックリマーク稲葉さんだから!!


そうして日々頑張って、まだ見ぬ夢を見てみたいドキドキ



とっても感動した温かいLIVEでしたラブラブ


TAK、稲葉さん、そしてサポメンの皆さん!!


ありがとードキドキ


ずーっと応援しているよ!!




せーの、おつかれークラッカー