今日、とある方のお通夜に行ってきました。




職場の同僚のご主人が亡くなったのです。


ウチとあまり年の変わらぬご夫婦・・・




ご主人とは、特に面識がなかったのですが、


遺影の写真のお顔とはあまりにも違う棺の中のお顔から


その闘病生活の苦しさが見てとれました・・・




気づいた時には、もうすでにガンが転移していたそうです。




喪主である彼女は、気丈にされていたけれど


これから日が経つにつれ、悲しみが増してくるんだと思います。




いつも明るく、元気な彼女が


まだ高校一年生のお嬢さんと、これまでのように元気に暮らして行けますように!


そう願わずにはいられません。




それと同時に、亡くなられたご主人のご冥福をお祈りいたします。




合掌