今日は先日、美容室に行った時の出来事です。
雑誌にある某ゲームのコーナーを読んでいました。
するとそれを目にした自分の担当さんが話しかけてきた。
担当「このシリーズやってるんですか?」
義人「やってますよ~ハマってるんですよね!」
担当「自分もですよ!面白いですよね!」
義人「でも、自分が1番ハマったのはこれのオンラインの方ですね」
担当「自分もです!あの果てしなさが飽きないんで、ずっとやってますよ」
義人「そうなんですか~確かに終わりはないですよね」
担当「何て言う名前でやってるんですか?」
義人「自分〇〇って名前です。」
担当「えっ!?」
急に担当が笑い始めた。
なんだこの反応は?
確かに変わった名前だが…
ひょっとして、似ている名前をつけているのか?
などと考えていると、担当さんが口を開いた。
担当「自分のキャラ◇◇って名前ですよ。」
義人「あっ、そうなんですか~」
……
…………
んっ!?
めっちゃ知ってる…
何と…担当さんは自分の数少ないフレンド登録している人の一人で、よく一緒にプレイする仲間でした。
仮にも、約200万人の人がやっているという噂のゲームでこんな偶然があるとは…
1/2000000の奇跡…
そこから激しく話しが弾んだのは言うまでもない…
う~ん…世の中は狭い!