本日、神田は鍛冶町よりカラシビ味噌らー麺『鬼金棒』をお届けします。

えっ
何故そんなとこまで行ったかって?そこにラーメンがあるからでしょーが

失礼。気を取り直して…
名前の由来は「辛さ」と「痺れ」でカラシビ。
唐辛子の「辛さ」と花椒の「痺れ」を楽しむのがここのウリです。
ここも新しい味。
「辛さ」はどこにでもあるが「痺れ」は初体験。
黒い液体をスープに混ぜるとビリビリした味に変わります。
「カラシビ」と白味噌スープと太さの違う麺の相性もバッチリ。
ただ、「痺れ」が強すぎるとスープに対して味が浮いてくるので抑えめがベストな気がしました。
あなたも「カラシビ」を体験してみては?

気になる方は義人まで

ごっつあんでーす
