約4ヵ月間という長い期間の大会でした。結果はベスト4、最低ラインであるフジパンカップ出場権(3/26~3/28)は手にすることができました。



前評判はよかったものの、丁度チームはスランプでした。そんな中、始まった木下杯には色んなドラマがありました。




・14番不在での予選
・7番のスランプ
・11番の怪我
・仲間が一人退団する
・9番の怪我
・インフルエンザ


個人個人が自覚と意識を持ち、最後まで諦めずに戦った結果、何とかベスト4に入れました。子供達は逞しく成長してくれたと思います。一皮も二皮もむけました。
また、悔し涙も流せました。更なる子供達の成長を期待します。全日では必ず1位をとります。




応援して頂いた皆様、ご協力・ご支援頂いた皆様、OB会の皆様、保護者の皆様・スタッフの皆様、大会関係者の皆様に感謝申し上げます。本当に有難うございました。



今後とも宜しくお願いします。まずは、フジパンカップで一暴れしてきます。