人間関係において…
100%の信頼度を持って…初めて【同士】と言える。
【99%は→0に等しい】
敵?味方?
時に破壊者にも…
成りかねない。
極めて…危険分子。
こっちが、どんなけ誠意を持って接しようが…
相手には、伝わらない。
いわゆる【無駄時間】
こういう時…
喜怒哀楽を通り越して→
空虚な感情。
いわゆる【無の境地】
【刹那い】とわ、こういう時に、使う言葉でしょう。
出来れば、毎日・ヘラヘラ笑って過ごしたいですが…。
現実…そんなに甘く無い。
【意志の疎通】
って、如何に難しいか…
困難を要するか…
身に染みて感じます。
父親は居ません。
兄弟も居ません。
親戚は全員、他人です。
おかんと、義理の親父に、育てられました。
2人とも、朝早くから晩遅く迄、働きっぱなしで、
ほったらかしで育ちました。
幼い時から、物心付く前から、孤独との闘いでした。
その中で得た物も、たくさん有ります。
出された物は、好き嫌い言わず、一粒の米も、残さず完食する。
人に迷惑をかけない。
絶対に…泣かない。
誰にも、教わらず…
独断と偏見で、身に付けた能力です。
一歳の時から施設に預けられ、自己防衛能力、勝手に、身に付きました。
貧乏でしたが…
お金では、困った事は、
有りません。
おかんに、感謝です。
【愛は、裏切るけど…
金は、裏切らない】
これが、我家の基本理念です。
そんな家庭で、育ったせいか…自己顕示力が人一倍強く…【少数精鋭】限られた人にしか、誠意を持って…接する事が出来ない自分が居るのも事実。
だから…
常に信用に足る相手には、高見を求めてしまってるのかも。
【自分の信念を貫き通す】
人間・一度ぶれると…
中々…元通りって訳には、行きません。
永遠に近いテーマですが…
人対人→100%を及第点に…
接して行きたい。
もちろん…
相手が、100%の場合のみですが。
繊細であれ。
大胆であれ。
そして【絶対的・真心!】