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君に決めた!
軽くてつけやすい(指が自由自在に曲がるもの)。服を選ばない。
(華奢で軽い。華奢だからワンサイズ小さくしようが指が自由に動く、個性的といわれているが
決めるとこ決められるシンプルさもある)
邪魔にならない。
(華奢だから、着けてる事がきにならない&、表面の丸み加工がなかなか良いので服とかひっかからない)
お洒落。可愛い。
(アンティークぽく、玩具感・お菓子感・魔女感が程よく、品がよく纏まっている。)
縁起が良い。
(ピンキィのジンクスと、前に彼からここの指輪をもらい、それを着けていたら、同棲→何の問題も無く結婚に至った。仲良し。なので自分たちにとって縁起がよい。)
・・・と、いうわけなので、とうとう
決まりです
。
のじぇす
で作っていただくことにしたお
!
と、いってもなんだかんだで
自分、古物商
の娘
だもんで
やっぱり、アンティークデザインに弱く。
それが売りのあがっと
と最後まで迷いましたが
あがっとのブライダルゾーン
は
ほかのひとたちを接待中だったのです。
そのとき
のじぇすに目をやると、
普通のファッションペアリングゾーンは
ほかのお客さんたちが接待中&見学中だったですが
のじぇす
ブライダルゾーン
は
他の人は居らず、
わたしを待ってる?みたいな吸引力と、包容力を見せてくだすったもので


が、のじぇすにありゅ…!
と思って、再三決まりですお。
選んだデザイン候補は二つあったのですが
試しつけしてみたのと、
人気はどれか(「普通」に憧れる習性からです、はい)
いうのと、色々色々で、本決まりしました…。
良かった!
刻印は、ものすごく迷いました。
あたい、ね。
最初、まじで
好きな
じょじょスタンドを刻印しようかとおもっていたの・・・・
スター○ラチナか
セック○ピストルズ
彼は
ゴールド○クス○リエンス。
でも
せっくすって…。
プラチナにプラチナて…。


やめました。
例に従い
相手の指輪に自分の、自分の指輪に相手の、それと結婚する年齢を刻印しました。
21日に出来るそうです。
ちょうど良いので
11月22日(良い夫婦の日)
からつけようかなと思っているんだお。
楽しみだなー!
神器のひとつである結婚指輪はこうして決まったのですよ…
君に決めた!!!!
なんやかや言ったって、一生つけるものだから、
よーく選んでしまったわ。
てか、彼のやつ、私と指輪同じサイズだって。
男子特注です…
(特注てことで、太い私の指だけがわるいんでわないはず。)
ぐぐ…細すぎじゃね?
ままま、
とにもかくにも指輪がそろったのですよ!!!
縁、縁尽くしで、選んだよ。縁起良さそう…
出来上がったら、もっと感慨深いんだろうか。
しかしほんとうに結婚するんだね。
どきどき。
指輪物語


結