7月中旬に陰部のかゆみと、肛門痛をみてもらおうと思い、会社近くの婦人科にいって来ました。
かゆみに関しては特に何もなく、お尻の方はみてもらえなかったですが、
気休めの痔の薬はもらえました。
そこの先生は50代といったところでしょうか。不妊治療でお世話になっているA先生も内膜症の手術でお世話になったI先生のことも知っていました。どちらの先生も後輩だそうです。
とても親近感が湧きました。
ついでに卵巣が腫れているかチェックしてもらいましたが、それは大丈夫だそう。ただ
内膜症の癒着はあるようで早く妊娠した方がいいよと言われました。
ひとまず、卵巣の腫れがないと知って安心しました。