彼女は俺の問いに笑顔で


『大丈夫だよッ、じゃあ泊めさせてもらいますね』


って改めて深々と頭を下げる。


そして顔を上げるといつものようにペロッと舌を出し、片目で薄っすらとウインクべーっだ!ラブラブ





ちょwwオマエ、スッピンでもマジカワイイじゃねーかッ!!

俺の興奮は絶頂を通り越してしまいましたアップアップ

空しいくらい、あり得ないくらい興 奮してしまいました恋の矢


一人心の中でガッツポーズをしながら

空(クウ)を見つめ立ち尽くす俺をあざ笑うかの如く

目にも止まらぬ早業でベッドに潜り込む彼女。

そして俺をチョイチョイって手招きしながら

『そろそろ寝よっか??』と...

+゚*。:゚+(人*´∀`)ウットリ+゚:。*゚+


俺は

『チョイ待て、オマイはうどんを食べに来たんじゃないのか??』

あっでもセクロスしに来たんだよね!!

と心の中で要らぬツッコミをしつつ

当たり前のようにベッドへと誘(イザナ)われるしっぽフリフリドキドキ

ヾ(o´▽`)ノギャハハ♪

俺は誘われるがまま、彼女の待つ布団へと潜り込んだ...



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