(和田唱くんのインスタより)

左から
和田唱くん
藤巻亮太くん
宮沢和史さん
馬場俊英さん
唱くんと亮太くん、二人が出るなんて、私のためのイベントですよ



何より印象的でドキドキしちゃったのは、
TRICERATOPSの「Fever」を、唱くんと藤巻亮太くんが歌って、
亮太くんの口から「キャミソール」な言葉が発せられたこと
きゃー(/▽\)♪←過剰反応w
歌詞を書き出すと、
夜の街は綺麗だろうね
キャミソール姿のキミは
僕の肩に手を回しただろう~
もれなく妄想しました
聴いてた当時はもちろんそんな服を着てました😆
今年も着ちゃおうかな~
←暑がり
あとは、、
思い出せないだけだろ(゜o゜)\(-_-)
また、後で追記しまーす
追記。
馬場さんが、誠実そうな4人が集まりました。
だって
唱くんがセトリを載っけてくれました
•シラフの月
•矛盾
•1975
•カントリーロードが聴こえる(with 宮沢さん)
4人コーナー
•星のラブレター(Opening)
•3月9日
•オオカミの歌
•FEVER
•風になりたい(アンコール)
星のラブレターや、風になりたいも素敵でした~
唱くんは、ループペダルをまたまた導入して、
その場で弾いて録音して、音を重ねて行くの
音楽の可能性は無限大です
宮沢さんと藤巻くんは、山梨出身。
宮沢さんの、「中央線」という歌は、何かあればこれに乗れば帰れると思って、頑張っていた頃を懐かしく思える歌なんですって。
そして、若い頃は、都会に出たい出たいと思っていたけれど、今になると故郷もいいよね、と思えるようになったとか。
私も、不便だけど、それなりに結構地元が好きだから、うんうん頷いてました