


友人と冗談めかして、ポルノグラフィティの歌の黄昏ロマンスみたいだね~と言っていたら、
看板もそうだった
この街並みは、ホテルから頑張って歩けば、15分くらいの位置で、龍山寺の近くのお粥を朝食にしてみようか、と
てくてく歩いていたら、見つけたのでした。
入りにくい居酒屋?←たまに見てる番組(笑)



有名店、周記肉粥店のお粥。

何も見えないから、スープかと思った
このお店もハードル高かった(笑)
慌ただしくて、ちゃんと話しかけないと席も案内されず(勝手に座っても大丈夫そう)、注文もしかり。
日本人は信用されてるのか?机に注文票も来なくて(笑)お粥2つだから、ごまかすも何もないんだよね
値段もどこに書いてあるのかわからず、お会計のときに、15元(え?60円弱)とわかるくらいでした。
知らないおじさんと相席で、にーはお、言ったら、にーはおにーはお、2回お返事来ました
果敢な友人はなんでもチャレンジ。
揚げパン~。

ここまで台湾好きになる前、15年前に来たことがある福州胡椒餅の本店。

とても細い道にあるのですが、その道を見て、ようやく思い出す(笑)
その細い道に気づかず通りすぎたら、道行くおばちゃんに、「あっちよ」と
おばちゃん、教えてくれたよ~

この中には、じわっと肉汁がございますのよ。
駅の広場で食べていたら、日本人がお店の場所を聞いてきました。
有名なんだから、少し大通りに移転しようとか思わない所がまたいいよね😁(笑)
この辺りはあまり治安がよくないとか書いてあったけど、昼間は大丈夫でした。
そうそう、大きな荷物があって、警察が持って行きました。たぶん、おうちがない人の荷物だと思うのだけど
おじいちゃんが新聞読んでたり、朝ごはん食べていたり、日曜日の朝の風景でした