この映画は、25年前に公開され、この度リマスターして公開されました。
DVD 化もされてなくて、ファンの方たちには待ちに待った企画でした。

25年前に少年だったチャンチェンさんが登場する舞台挨拶付きの上映に行ってきました。

新宿➡有楽町(お昼)➡有楽町(夜)
のうちの、有楽町(お昼)の回で、この回は、追加だったため、夜中の12時から発売。
売り切れて追加だなんて、せっかく台湾から来てくれるし、行かねば~、と
12時にアクセスして、一番いい席をゲットいたしましたてへぺろうさぎ
こんな所で運を使う(笑)

映画は、実際にあった事件を元に、1960年代の台湾の風景や当時の中高生の様子が、描かれていました。

ラジオなどは、昔の日本もああだったんじゃないかな。

あと、びっくりするのが、ラジオで大学の合格発表をしてました。びっくり

なんと、4時間近くの長丁場な映画のあとに、ようやく会えましたよカナヘイピスケ

プロデューサーさんの、私たちへの開口一番の挨拶が、「辛苦了(お疲れ様)」

とりあえず、スマホで撮った分。
チェンさんは、右でーす。


デジカメを確認したら、
会心の出来に、非常開心カナヘイピスケカナヘイうさぎ
(カイシンと読みます。中国語でとても嬉しい、楽しいな意味です)

···この、カイシンの言葉の謎かけ?を思いついて、さらにテンションアップ(笑)






手ぶれ知らずなよっぴぃつながるうさぎ
本命さんにも、この腕前を発揮したいものですてへぺろうさぎ

これが

こうなりましたカナヘイきらきら


映画で、パパ役だった人、ジェリーのドラマ「ホスピタル」などなどに出演していて、お医者さんとか偉そう?な紳士な役が多い人なんですが、
なんと、チェンさんのお父さんなんですってカナヘイ花
お兄ちゃんもお兄ちゃん役やる気なしピスケ←気づかず(笑)

この映画を撮るに当たって、そういえば、息子さんでちょうどいいのがいると白羽の矢が立ったそうです。

親子で出たけど、なにしろ初めての演技、右も左もわからず、監督が怖くて体も大きいから見上げていた、そんな印象だそうです。
また、家族で家族を演じることに混乱したけど、役者になった今、思い返すと、ひとつの作品に家族の姿を残せたことは、素晴らしい経験でした。
と言ってました。

25年も前に撮った映画、インタビューされてても思い出せないんじゃないかな~、と
英語で「long time ago だよね~」と呟いたり、
チェンさんが「映画が公開されて、日本にも来れて嬉しい」と言っていたので、
私も嬉しいよ、と言いましたカナヘイピスケ見てくれましたよつながるうさぎ

1回だけ手を振ったら返ってきましたとびだすピスケ2
しかし、いつもと違う大人な雰囲気にちょっとなじめず(笑)

最後に、握手してもらおうと思ってたけど、大ファンがサインもらいに行っちゃったから、無理でした~てへぺろうさぎ
止められてたけど、チェンさんは書いてあげてましたカナヘイハートでも、一人くらいそんな人がいないとね
いなければ、よっぴぃの出番ということで( *´艸)