この映画を見て、よっぴぃが決意(←そんな大層なことでもないのだけど
)したこと。
イケメンは若いときからイケメンなんだから、
見いだしたなら、すぐ逢いに行くこと(笑)
ボーリンは、この映画で、15年前、2002年の東京国際映画祭に来ています。
会場にも数人そのときに行っていた方がいらっしゃいました
よっぴぃも、ボーリンに逢いたかったよー。
当時よっぴぃは、何をしていたのかしら?
ブログはまだやっていないけれど、ポルノグラフィティがMUGEN 夢幻を出した頃かな?
ツアーも、NHKホールがはずれて、今も仲良くしている友達と三重公演で初めて会った頃かと。
台湾の「た」の字も、思ってなかったけど、ただの観光で台湾に行ったのもこの年だったような。。
そんなわけで、今、見ているタイドラマのジェイムス君にも、若いからと恥ずかしがらないで、会いに行こう(笑)
映画の内容は、
誰もが通る高校時代の、自分というものがわからない、どう扱っていいかわからない、そんなもどかしさを
青い門(blue gate藍色大門)に例えて、
もどかしいけど、ずっと見守り応援したくなるような、台詞にも出てきたけど、未来の二人がどうなっているか知りたくなるような、
そんな映画でした。
ボーリンが水泳部で泳いでいたので、妻夫木くんのウォーターボーイズを思い出しました。
テーマや雰囲気は違うけどね
映画のあと、前回と同じように、台湾映画の潮流をたっぷりトークショーで拝聴し、よっぴぃもメモリながら、聞いてみました
今は、アーロンに会いに行く電車なので、φ(..)がないから、悪しからずー。
ボーリンの映画のチラシが当たる抽選会。
チラシの紹介に、きゃー、言ったら、またもや、講師の方に突っ込まれた
今度、「ボーリンはどんな人ですか?」と質問してよいですか?←そんなミーハーなこと恥ずかしくて聞けない(笑)
最後に。
極めつけが。
ボーリンは忙しくてなかなか台湾に行っても、会えないのよ~、と言いながら、講師の方が頼んで、もらってきてくれた、ボーリンのメッセージ
一番前の席(字幕が見えないと困るのでいつもそうしています)で、まるで、私のためのメッセージでした
←バカ
みなさん、こんにちは。チェン・ボーリンです。
今日は、「藍色大門」を見ていただいて、ありがとうございます。
この映画は、初めての映画で、仕事というよりも合宿のような感じでした。
東京国際映画祭で、ルンメイと監督とQA をしたことを覚えています。
今は韓国で撮影したりしています。
これからも頑張ります。
じゃ、またね←ここだけ日本語
急だったもんだから、メモメモ間に合わずー



帰りがけに、翻訳者の方ともお話ししました。
俺とお前
僕と君
こんな細かなところの言葉遣いにまで、気を遣って翻訳したんだそうです。
ボーリンが演じたシーハオは、ちょっとイケてる高校生だけど、師範大の高校だから、まだそんなに親しくない女の子を呼ぶのは、「君」だよね。
とか。
2002年当時の字幕を見ていないので、今回つけていただいたのとどれくらい違うのかな?
逆に興味ありです
映画、見に行けてよかったです。素敵な企画、ありがとうございました。
来月行けないのが残念だわ~
イケメンは若いときからイケメンなんだから、
見いだしたなら、すぐ逢いに行くこと(笑)
ボーリンは、この映画で、15年前、2002年の東京国際映画祭に来ています。
会場にも数人そのときに行っていた方がいらっしゃいました
よっぴぃも、ボーリンに逢いたかったよー。
当時よっぴぃは、何をしていたのかしら?
ブログはまだやっていないけれど、ポルノグラフィティがMUGEN 夢幻を出した頃かな?
ツアーも、NHKホールがはずれて、今も仲良くしている友達と三重公演で初めて会った頃かと。
台湾の「た」の字も、思ってなかったけど、ただの観光で台湾に行ったのもこの年だったような。。
そんなわけで、今、見ているタイドラマのジェイムス君にも、若いからと恥ずかしがらないで、会いに行こう(笑)
映画の内容は、
誰もが通る高校時代の、自分というものがわからない、どう扱っていいかわからない、そんなもどかしさを
青い門(blue gate藍色大門)に例えて、
もどかしいけど、ずっと見守り応援したくなるような、台詞にも出てきたけど、未来の二人がどうなっているか知りたくなるような、
そんな映画でした。
ボーリンが水泳部で泳いでいたので、妻夫木くんのウォーターボーイズを思い出しました。
テーマや雰囲気は違うけどね
映画のあと、前回と同じように、台湾映画の潮流をたっぷりトークショーで拝聴し、よっぴぃもメモリながら、聞いてみました
今は、アーロンに会いに行く電車なので、φ(..)がないから、悪しからずー。
ボーリンの映画のチラシが当たる抽選会。
チラシの紹介に、きゃー、言ったら、またもや、講師の方に突っ込まれた
今度、「ボーリンはどんな人ですか?」と質問してよいですか?←そんなミーハーなこと恥ずかしくて聞けない(笑)
最後に。
極めつけが。
ボーリンは忙しくてなかなか台湾に行っても、会えないのよ~、と言いながら、講師の方が頼んで、もらってきてくれた、ボーリンのメッセージ
一番前の席(字幕が見えないと困るのでいつもそうしています)で、まるで、私のためのメッセージでした
みなさん、こんにちは。チェン・ボーリンです。
今日は、「藍色大門」を見ていただいて、ありがとうございます。
この映画は、初めての映画で、仕事というよりも合宿のような感じでした。
東京国際映画祭で、ルンメイと監督とQA をしたことを覚えています。
今は韓国で撮影したりしています。
これからも頑張ります。
じゃ、またね←ここだけ日本語
急だったもんだから、メモメモ間に合わずー
帰りがけに、翻訳者の方ともお話ししました。
俺とお前
僕と君
こんな細かなところの言葉遣いにまで、気を遣って翻訳したんだそうです。
ボーリンが演じたシーハオは、ちょっとイケてる高校生だけど、師範大の高校だから、まだそんなに親しくない女の子を呼ぶのは、「君」だよね。
とか。
2002年当時の字幕を見ていないので、今回つけていただいたのとどれくらい違うのかな?
逆に興味ありです
映画、見に行けてよかったです。素敵な企画、ありがとうございました。
来月行けないのが残念だわ~