朝御飯もそこそこに出掛けてきたので、ごはんして、もう千葉方面へのお帰りです溜め息

映画は、
中国の時代劇にも負けてない(笑)CG を使ったハチャメチャなアクションもあり、
クスッと笑えるような、映画ファンならわかる(よっぴぃはわからなかった苦笑)部分もあり。

戦いの場面で、工くんのちょっと薄汚れた顔が、ボーリンにも見えたニコ
・・・年頃や系統が似てるのよーΨ( ̄∇ ̄)Ψ





映画が終わったら、舞台挨拶上げ上げ
急にドキドキが高まりますラブ

登壇者は、
右から入ってきて、
しいなえいひさん、
監督
工くん。

よっぴぃは、舞台挨拶ってあまり行ったことがないけど、
前に、フービンに逢いに行った時、竹中直人監督が、ふざけた服装でしたドラえもん
今日の監督さんも、頭に虎を乗せてました(笑)

裏方な表現者の方は、はずかしがり屋さんが多いのかな?
と思いましたケアベア パープル

監督さんが一昨日も昨日も、お酒を飲みすぎて、
映画の公開もあるし、
ドキドキして眠れなかったこと。

すかさず、よっぴぃ、「私もー」←工くんに逢うからだろ(笑)

映画の撮影現場では、
テストもあまりしなくて、
監督さんが台詞を書いてない時は、俳優陣に台詞を考えさせたり。
だからこそ、現場ではいい緊張感を持って、気持ちや体も準備しなきゃいけなかった。

そのうちに、居酒屋トークになってきたと感じた工くん、
Q&Aを提案。

よっぴぃは、騒ぐけど、そういうとき手があげられないタイプ涙
質問なんて、思い付かないよーガクリ
いつだか、指された時もありましたが、隣の子に替わってもらいました(笑)

後ろの方のかたが、猛烈アピールで、権利ゲットー笑
なのに、
「手裏剣の練習はどれくらいしたんですか?」

工くん、「そこ聞く?」と苦笑い。
あまりしなかったそうです苦笑

続いて、前の席のポップコーン食べながらのかた(笑)
「忍者の映画だけど、時代劇ぽくないというか、外国の方が思う忍者を意識したのかなー、と思ったんですが、どうなんですか?」
と監督さんに質問。←ぐっじょぶエルモ

監督さんは、
「特に意識はしてないけど、どうかねー、斎藤くん」

工くん
「なんで、ぼくにふるんすか」

監督
「作るにあたっては、いろんな人に見てもらいたいとは思ってます」

工くん
「初めから、そう答えればいいのに」

よく使われる手裏剣の形は、
私達が知っている手裏剣ではなく、釘のような棒型だそうです。
釘をしゅって投げると、首を貫通するんです髑髏
そんなシーンもありましたI
あと、手裏剣に毒を塗ったり、火薬をしこんで爆発させたり。

そんなシーンがあるから、従来の忍者の認識とは違うなぁ、と改めて振り返れて、ナイスな質問でしたねーにゃ

終盤で、工くんが、
「今日は撮影禁止なんですが、、」

早速、予感がして、「きゃーキャッ☆」と騒いだら、
工くんに「大丈夫ですか?まだ何も言ってないけど、、」
と突っ込まれる。

よっぴぃ、「撮りたいよー」騒ぐ。
↓↓
その結果、













早く言ってよー。よっぴぃのカメラ、持ってったのにーえ゛!←いつも言ってないか?日本人でも許可されるのねおんぷ

1回目と言うことで、許可されましたぺこ
早起きしてよかった(笑)

しかし、騒ぐ声は聞こえるのに、遠いよ。。
・・・台湾映画ではこじんまりな会場ばかりだからね苦笑


新宿では、マスコミ来るから、もっといいかもよじゅる・・

では、レポレポ終わります。