夢のような土日から一転、今日はお仕事
でも、ふとした時に、口元がほころぶよっぴぃ
11月に発売される新曲の歌詞は、ある女の人の気持ちを歌ったもの。
朝から、にやけてると言われたわ。
とか、
目と目が合った瞬間から戻れなくなった。
とか。
はたから見たら、ナップンナムジャに騙されちゃった?
みたいにも聞こえて(笑)
飲み会では、
私たちも、ナップンナムジャ=ポルノグラフィティの二人(笑)に騙されてるよねー
って
そんなこんなで、一日、にやけながらお仕事してきました
ソウルからも、にゃぁん
な写真が届きましたよ
おんなじポーズでも、いろんな角度や位置があるもんですねー
聞けば、よっぴぃちゃんがいないから、静かだったそうですよ(笑)←バカ
おっぱ、すぐに、わたくしがいないのに気づいたかも(笑)←ヒトリゴトです
バースデーカードは、パーティー会場まで、持っていってもらいました。ありがとうございました
さて。
雨のため、重役出動だった土曜日。
会場でレインコートを買い、アリーナ席に向かいます
前回のツアーのマスコットが、会場を暖めていました
5時ちょっと過ぎに始まりまーす
画面では、はるいち作の昔話風アニメーションが流れ、、
(よっぴぃが晴一を好きなのは、かっこいいし、こういう才能にあふれているところでもあります
)
一郎にいちゃんを追いかけていたら、知らない森に、迷いこんだじろうくん。
気がついたら、足が傷だらけに。
おじいさんに、怖かったことを話します。
それは、惑ワ不ノ森というてな、迷いのある人間は出てこれないらしい、20年前にも若者二人が迷いこんでしもうて、生きとったら、今40じゃ、、
と話が進み。
・・・うろ覚え
年齢の話になると、二人のことだとわかって、会場大爆笑♪
そしたら、晴一が下からせりあがってきた
続いて、昭仁も。
すげー、板が動いて上がってくるなんて
一曲めは、「青春花道」だったかな?
晴一は、上下白
昭仁は、ピンク
気合いが入った衣装でした
迷いこんだ森を抜けられるように、皆、背中を押してくれ、皆で進んでいこう。
会場がひとつになっていきました
アゲハ蝶での大合唱やハネウマの時のあのタオルの波。
ポルノグラフィティと私達ファンの関係。
二人が私達をどう思っているか。
何だか、思い返しながら書いていると、
改めて、それが見えてくるような気がして、
とっても嬉しいです。
いつもライヴは見に行くんじゃなくて、
参戦、参加する気持ちだもん。
細かいことは、また書けたら書くとして。
あ、アリーナから叫んだ、よっぴぃの
「はようして(早くー)」が届いたのか、抜群なタイミングで、昭仁が「はようせいと言われちゃったから、次いかんと」だって(笑)
一日めは、晴一の40回目のお誕生日
アンコールのメンバー紹介の時に、
昭仁が、
「君たち、なんか晴一に言いたいことがあるんじゃろ」
会場
「あるー」
昭仁
「そうなん、じゃあ言って」
会場
「晴一、ハッピーバースデー」←よっぴぃ
「お誕生日おめでとう」
そ、揃ってない(笑)
よっぴぃは、アンコールの呼び込みに歌いたかったし
そのうち、サポメンさんの伴奏が入り、
ハッピーバースデーの歌になり、
晴一は、手を胸に当てて(笑)、噛み締めていました。
晴一
「皆ありがとう。40歳になった今日と言う日にこんな大きな会場でお祝いしてもらえる、その意味を家に帰って、畳に正座して(笑)考えます。」
違う場面でもこう言ってました。
「ギターを持ち出した若い頃は、意味もなく無敵だと思っていて。でも、全くそんなことはなくて。40、不惑と言われる年になっても、世界では、災害や戦争があって、何もできんし。こんな大きな会場に立たせてもらっても、結局ギター以外、何も持っとらん気もしていて。でも、ギターさえ手放さなければ、いいのかな、と」
最後があやふやですが、、
続いて、昭仁のご紹介。
昭仁、土曜日は、ある意味主役だった晴一の紹介を30分くらい忘れてました(笑)
5時から始まって、
ホーンが入ったので、その方たちの紹介はしたのに(笑)
晴一
「まだ、39歳だから、ちょっと歌に渋味がたりなかったかなー、な」
会場
「昭仁ー
」
晴一
「ボーカルは」
会場
「昭仁ー」
晴一
「岡野昭仁くーん」
昭仁の誕生日は来月です。
お家に着くので、終わり

でも、ふとした時に、口元がほころぶよっぴぃ

11月に発売される新曲の歌詞は、ある女の人の気持ちを歌ったもの。
朝から、にやけてると言われたわ。
とか、
目と目が合った瞬間から戻れなくなった。
とか。
はたから見たら、ナップンナムジャに騙されちゃった?
みたいにも聞こえて(笑)
飲み会では、
私たちも、ナップンナムジャ=ポルノグラフィティの二人(笑)に騙されてるよねー

って

そんなこんなで、一日、にやけながらお仕事してきました

ソウルからも、にゃぁん
な写真が届きましたよ
おんなじポーズでも、いろんな角度や位置があるもんですねー

聞けば、よっぴぃちゃんがいないから、静かだったそうですよ(笑)←バカ
おっぱ、すぐに、わたくしがいないのに気づいたかも(笑)←ヒトリゴトです

バースデーカードは、パーティー会場まで、持っていってもらいました。ありがとうございました

さて。
雨のため、重役出動だった土曜日。
会場でレインコートを買い、アリーナ席に向かいます

前回のツアーのマスコットが、会場を暖めていました

5時ちょっと過ぎに始まりまーす

画面では、はるいち作の昔話風アニメーションが流れ、、
(よっぴぃが晴一を好きなのは、かっこいいし、こういう才能にあふれているところでもあります
)一郎にいちゃんを追いかけていたら、知らない森に、迷いこんだじろうくん。
気がついたら、足が傷だらけに。
おじいさんに、怖かったことを話します。
それは、惑ワ不ノ森というてな、迷いのある人間は出てこれないらしい、20年前にも若者二人が迷いこんでしもうて、生きとったら、今40じゃ、、
と話が進み。
・・・うろ覚え

年齢の話になると、二人のことだとわかって、会場大爆笑♪
そしたら、晴一が下からせりあがってきた
続いて、昭仁も。すげー、板が動いて上がってくるなんて

一曲めは、「青春花道」だったかな?
晴一は、上下白

昭仁は、ピンク

気合いが入った衣装でした

迷いこんだ森を抜けられるように、皆、背中を押してくれ、皆で進んでいこう。
会場がひとつになっていきました

アゲハ蝶での大合唱やハネウマの時のあのタオルの波。
ポルノグラフィティと私達ファンの関係。
二人が私達をどう思っているか。
何だか、思い返しながら書いていると、
改めて、それが見えてくるような気がして、
とっても嬉しいです。
いつもライヴは見に行くんじゃなくて、
参戦、参加する気持ちだもん。
細かいことは、また書けたら書くとして。
あ、アリーナから叫んだ、よっぴぃの
「はようして(早くー)」が届いたのか、抜群なタイミングで、昭仁が「はようせいと言われちゃったから、次いかんと」だって(笑)
一日めは、晴一の40回目のお誕生日

アンコールのメンバー紹介の時に、
昭仁が、
「君たち、なんか晴一に言いたいことがあるんじゃろ」
会場
「あるー」
昭仁
「そうなん、じゃあ言って」
会場
「晴一、ハッピーバースデー」←よっぴぃ
「お誕生日おめでとう」
そ、揃ってない(笑)
よっぴぃは、アンコールの呼び込みに歌いたかったし

そのうち、サポメンさんの伴奏が入り、
ハッピーバースデーの歌になり、
晴一は、手を胸に当てて(笑)、噛み締めていました。
晴一
「皆ありがとう。40歳になった今日と言う日にこんな大きな会場でお祝いしてもらえる、その意味を家に帰って、畳に正座して(笑)考えます。」
違う場面でもこう言ってました。
「ギターを持ち出した若い頃は、意味もなく無敵だと思っていて。でも、全くそんなことはなくて。40、不惑と言われる年になっても、世界では、災害や戦争があって、何もできんし。こんな大きな会場に立たせてもらっても、結局ギター以外、何も持っとらん気もしていて。でも、ギターさえ手放さなければ、いいのかな、と」
最後があやふやですが、、
続いて、昭仁のご紹介。
昭仁、土曜日は、ある意味主役だった晴一の紹介を30分くらい忘れてました(笑)
5時から始まって、
ホーンが入ったので、その方たちの紹介はしたのに(笑)
晴一
「まだ、39歳だから、ちょっと歌に渋味がたりなかったかなー、な」
会場
「昭仁ー
」晴一
「ボーカルは」
会場
「昭仁ー」
晴一
「岡野昭仁くーん」
昭仁の誕生日は来月です。
お家に着くので、終わり
