初めて、サンヒョンおっぱに逢ったときに、韓国語がまだまだ話せなかったよっぴぃ。
・・・今は、まだ、が一つ取れていると思いたい。

その時に、通訳してくれたのが、スタッフのマーゴットさん。

言葉が胸で大渋滞だったのだけど、優しく見てくれたおっぱの横で、
これまた優しく見守ってくれてました。

この頃、イベントでお見かけすることがなかったのだけど、地球を離れて、おっぱみたいなカッコいい人を見つける旅に出たようです。
彼女の、機知に溢れた言葉を拝借しました。

お別れを言いに行きたかったけれど、本日頭が痛くて、ここからさせていただきます。



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