もう終わっちゃったなんて、寂しいぃ~汗
と、まだ全部見れてもいないのに思っているよっぴぃですテレビ

そんなんでいいのか?
賛否両論ありそうな見方、
とりあえず最終回を見てみましたアップ
…最終回見ちゃうと満足しちゃいそうじゃない?

若曦は、清の時代では亡くなってしまう所から始まります。

悲しみにくれる四爺(爺はおじいちゃんではなくて敬称らしいです)

若曦の宝箱から、自分があげたかんざしや思い出の矢を取り出し、涙涙…

よっぴぃも、
『あのかんざしだわ』
『流れて飛んできた矢から、若曦を守ってくれたのよね』
などなど、
ついつい入り込み、うるうる(@_@)

若曦は、現代に魂が戻り、張暁として普通に生活を始めます。

長い間共に過ごした、皇子達のその後や、若曦の事。
いろいろ調べて、若曦について何も残されていない事に、
残念な気持ちになっている様子目

不意に見つけた、博物館の清時代の展覧会のチラシ。

見に行くと、四爺の衣装や茶器の数々。
…このシーンは、オープニングで流れてますDASH!

お茶会の絵に立ちどまる張暁。
あの四爺のかんざしをつけた自分が絵の中にいて、
『確かに私はいたのね』
とまた涙。

ふいに振り向くと、四爺にそっくりな男性がドキドキ
…ドラマチックだわぁ(笑)

進歩的な考えを持っていた13爺が、
『以前、若曦は未来から来たと言っていた。亡くなって帰って行ったんだと思いたい』
と四爺に言っていて。
四爺も、若曦が『私は違う世界の人間なの』と言っていたのを思い出し、ホントにそうだったらいいのに、と思うシーンが折り込まれパー

生まれ変わり?じゃないけど、そんな中、再会しちゃってさ~アップ
何もそこでは起こらないけど、夢見る夢子ちゃんには、最高な展開よドキドキ

見てよかったな~、と思えるドラマなんてそうそうないから、
久しぶりにヒットだったドラマでした王冠2

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問題は、おーえるなよっぴぃが、視聴できる総時間と録画時間が、合っていない事です(笑)
まぁ、見れないもの、見る気分にならないものは淘汰されますからね~汗