
1番左のコは、ジェリーライオン

ジェリーの弟分です
アニキと呼んでます
キティちゃん
『最近、よっぴぃちゃん、忙しかったよね~
何してたのかな?』ジェリーアニキ
『いっぱい手紙書いてたよね

中国語は僕にも読めたけど、何だか記号みたいなのもあったよ
誰宛てかな~?』スヌーピー
『僕みたいな衣装を着た、かっこよくて、歌が上手い人に逢いに行ったらしいよ
え~と、サンヒョンおっぱって人
』キティちゃん
『記号みたいなのは、サンヒョンおっぱへの手紙って事ね
キティ、おっぱ、って単語、韓国語で『お兄ちゃん』だって知ってるもん
』ジェリーアニキ
『僕のお兄ちゃんにも、逢いに行ったよね
久しぶりに日本に来てくれたんだ
』プーさん
『「サンヒョンおっぱの腕が、程よい筋肉で素敵でね、サインもらったよ~
」、とか、よっぴぃちゃんが、はしゃいで言ってたよ
』ジェリーアニキ
『「相変わらず、ジェリーはゆるゆるファンミで、そこがジェリーよね
」だってさ
』スヌーピー
『初めて逢うイケメンもいたらしいよ
中国語久しぶりに頑張ってたしぃ
ショウルオとケルビンと~。極めつけは初めて逢ったフービン哥だって
』キティ
『え~、キティも連れて行ってくれたらよかったのにぃ(>_<)
よっぴぃちゃんだけずるいわ
キティも逢いたかった~
』スヌーピー
『よっぴぃちゃん、
「サンヒョンおっぱに
「Preciousどう?」って聞かれたけど、なんでかな~?」
と不思議がってたよ
』プーさん
『そりゃ、コンサートの時に、あれだけ、ぴょんぴょんしてれば、きっと見えてたんじゃない?で、サンヒョンおっぱも、ノッちゃったんだよ
』ジェリーアニキ
『僕のお兄ちゃんも、よっぴぃちゃんの、「また日本に来てね~
」って声が聞こえた、って言ってたし』キティちゃん
『いや~ん
よっぴぃちゃん、すご~い
』…お粗末さまでした

ずっと前にも書いたけど、懲りもせず、会話させてみました

キティちゃん、連れて行かなくて、ごめんね~

彼らの口を借りて、妄想を語る
