ドラマ『個人の趣向』に絡めての話題が続きます

ユミ
建築家の役で、少し勉強されたとか

専門用語で何か、今思い浮かびますか?
ミノ
…
…思い浮かびません
…思い浮かびません
ユミ
じゃあ、全く関係ないときでもいいんで、思いついたら、言ってくださいね

ユミさ~ん、あんまりいじめないで~
続いて、サイコロトークコーナー
ミノ君の提案で、奇数だったらプレゼント、偶数だったら質問、ということに
サイコロを気に入ったミノ、ユミさんに『これはレンタルなので』と言われてしまいました�
出た目は、【3】や【5】の奇数ばかり~
プレゼントは、ミノ君が双眼鏡で客席を見渡して『この人
』と思った方がステージへ
』と思った方がステージへ
優しいミノ君は、後ろの席のお客さんばかり、選びます
…チッ
と思ってしまったよっぴぃ、ミアネヨ~

印象的だったのは、小学生の男の子
ステージに上がったら、
『ミノ君だ~
』と舞い上がりつつ(ユミさんが後からこのことを説明
)。どさくさに紛れて、手紙を渡しておりました
』と舞い上がりつつ(ユミさんが後からこのことを説明
)。どさくさに紛れて、手紙を渡しておりました子供だから、許されることですね~

ミノ君が声に出して手紙を読みます
ということは、韓国語ですよ
ということは、韓国語ですよ
お子様、すご~い

【僕は、電車が好きです。韓国の電車も食べました】
ミノ、笑ってる~
なんとほほえましい光景
なんとほほえましい光景
4回振って4回とも奇数でした
プレゼントは5個

『じゃあ最後は偶数が出たらプレゼントで』
と言いつつ、
『そうしたら、偶数が出そうだから、このままにします』
で、振ったら奇数~

最後の方は、11月11日は、【ペペロデー】ということで、
ポッキーを『あ~ん』してもらってました

サイコロの目は出なかったけど、質問もしちゃいます

ミノ君は、上下何歳までお付き合いできますか?
ミノ
上下とも一回りくらいは…(ちんちゃっ?)
でも、下は12才になってしまうんで、5才くらい下で

上は、同じ干支まで。
すかさず、ユミさん、
『この会場には、もっと上の方がたくさんいますが…』
ミノ君、慌てて、
「同じ干支だから、12、24、36上でも大丈夫です
」
」…モテるコは大変ですね~

一部は、ミノ君の持ち歌
『My Everything』で終わりました
『My Everything』で終わりました相変わらず、渋い、けれど甘い歌声です

ミノ君は明るく真っすぐに育ったんだな~と、普段思うけれど
歌ってる時は、別人のように、素敵です