イタキス、日本と台湾の出演者がスペシャル対談メモ
を立ち読みしました目

台湾からは、ドラマ出演者の
アリエル・リン
ジョセフ・チェン
日本からは、日本のアニメの声優&台湾版ドラマを吹き替えした、
水樹奈々(祝ビックリマーク紅白)
平川大輔
の4人が集合DASH!

アリエルは、イタキス診察会で「小さくて華奢で可愛いドキドキ」と思いましたが。
アリエルと抱き合っている奈々さん、更に小さい目
二人の琴子、可愛いゾニコニコ

ジョセフ
「台湾版のオファーが来た時、既に台湾では柏原崇と佐藤藍子が出た日本版ドラマが人気で、出演を迷った」
そうです目
でも、
「先輩のアリエルが出るなら」(先輩なんだ~)
と決めたそうニコニコ

奈々さんは、
「唯一ハマった少女マンガで、アニメになるなら絶対出たい」
と思っていたそうです。

平川さんは、アニメと吹き替えの違いを
「ジョセフさんは、ドラマの最初の方は、ひと呼吸おいてから話し出す癖があって、呼吸を合わせるように吹き替えした」
との事。

アリエルは、
「琴子を演じて幸せだった」
ジョセフは、
「ドラマを通じて長い恋愛をした」
「直樹の成長は痛々しくもあり、愛おしくもある」

琴子は、直樹が持っていない「諦めない気持ち」を持っていて。
そんな琴子に、
アリエルも奈々さんも、
「夢を目指してがむしゃらだった自分」
を思い出したそうですニコニコ

「そうか~ビックリマーク
と読んでる自分も、何だか熱くこみあげる気持ちになって、また「イタキス」を見たくなってしまいましたドキドキ

好きなドラマを無理やり関連付けますが、
【少女マンガ】と【時代劇】、
目指すものは
【恋愛】と【医術】、
違いはあれど、
琴子とチャングムって、ひたむきな所が似てるのかな~、と思いましたニコニコ