どぶろく呑んでみました。
今は亡きばあちゃんのどぶろくが最初で美味かった記憶はあるのですが味の記憶が無い。
んっで~会社帰りの途中にある酒屋さん鍋店さんで寄り道したら『十二六(どぶろく)』があったのでGETしました。
これまたなんとも甘い味わいの発泡性のお酒になっててスンゴク呑み易くなってます。
アルコール度数が6度なので気楽に呑めるのもありがたいです。
武重本家酒造株式会社
「十二六」は昔からのどぶろくを現在の味覚に合わせた全く新しい酒。
よくすりつぶした米とこうじ、それと水だけで「十二六」はできあがる。
こうじの力で米から出た甘味が、酵母によってアルコールと炭酸ガスに変わる。
米の甘味が十分に残り、キリリとした酸味、
舌の上で弾ける炭酸ガスの泡も加わって、
口の中いっぱいに楽しさがひろがるお酒です。
今は亡きばあちゃんのどぶろくが最初で美味かった記憶はあるのですが味の記憶が無い。
んっで~会社帰りの途中にある酒屋さん鍋店さんで寄り道したら『十二六(どぶろく)』があったのでGETしました。
これまたなんとも甘い味わいの発泡性のお酒になっててスンゴク呑み易くなってます。

アルコール度数が6度なので気楽に呑めるのもありがたいです。
武重本家酒造株式会社
「十二六」は昔からのどぶろくを現在の味覚に合わせた全く新しい酒。
よくすりつぶした米とこうじ、それと水だけで「十二六」はできあがる。
こうじの力で米から出た甘味が、酵母によってアルコールと炭酸ガスに変わる。
米の甘味が十分に残り、キリリとした酸味、
舌の上で弾ける炭酸ガスの泡も加わって、
口の中いっぱいに楽しさがひろがるお酒です。