日本の本を注文!
数年前によく利用していたClub Japanという、通販会社。
これで入院中楽しんでくれるといいけど
時々、送料が安くなるキャンペーンをするのでありがたい存在だったのに、
サイトがハッキングされてしまい、数年間、個人用には販売しなくなっていました
そして、いつの間にか復活
前ほどは安くないけれど、5冊あたり550円+1冊あたり250円という送料キャンペーン中
アマゾンの通常の送料よりは安いー
図書館に前リクエストして入れてもらったパンのレシピがすごくよくて手元に置いておきたいけど、
まぁいつでも使いたいときは借りればいいかなぁ、と思っていたのが、
欲しい時に貸し出し中
なので、買ってしまうことに
この本のレシピでパンを作るために、こだま酵母を一時帰国でいっぱい買ってきたことだし、
この本は買う価値があるはずー
あとは、出産の際のアイリーンの暇つぶし用に、欲しがっていたわかったさんの本を大人買い
あとは、ちびまる子ちゃんの漫画を
漫画といっても、学習まんがしかまだ読ませていないので、今回も学習まんが(のなかでは軽くて楽しそうなもの)を選びました
配送会社がDHLなので、あっという間に届くはず
早く美味しいパンが焼きたいー
心電図の結果
妊娠12週ごろから動悸がひどいので、心臓内科に行くことになりました
妊娠によくある症状なので、問題のないことがほとんどらしいとのこと
ただ、アイリーンの妊娠時にはなかったのと、夏の一時帰国で受けた健康診断で不正脈があったので、
念のため。
心臓内科医が町に2人しかいないため、数ヶ月待ちとのことだったけど、
妊娠中だからか割り込ませていただけて、比較的すぐの予約が取れました
その日の診察と短時間の心電図では分からなかったので、
48時間ホルター心電図と心臓のエコーをすることに。
その結果、48時間で約23000回のPVC(心室性期外収縮 そのうち4連発も数百回)があったみたい
そのため、アテノロールという薬を飲むことになりました。
ただ、この薬の副作用に胎児の発育不良の可能性があるため、
ハイリスク産科への通院もすることに、、、。
産婦人科の先生はかなり慎重派らしく、
心臓発作につながったら大変だから絶対に薬を欠かさないでー
と脅されましたが、
心臓内科の先生いわく、心臓エコーの結果は悪いところがないので心配無用
(その分、原因も不明。産めば治る場合もあるし、治らない場合も)
薬も旅行中に飲まないとか、全然問題ないよー。とのこと。
ただ、分娩の際は、病院側が焦ってしまわないように、期外収縮のことを伝えてねー、とのことでした。
そんなわけで薬を飲み始めたけど、完全には動悸がおさまらないし(これも想定内らしい)、なんだか疲れやすくなった気が...。
とはいえ、今まで100近くあった心拍数が70くらいになったので、薬は効いているに違いない
ちなみに、ホルター心電図の結果によると、最多で心拍数150の時もあったらしい
そしてベイビーのサイズも今のところ問題なし
ハイリスク産科では毎回超音波をするので、(アメリカの普通の産婦人科だと20週以降の超音波はない)
貴重な超音波が出産直前までできるのはちょっと嬉しいです
(初回は$300くらいかかったので、費用は心配だけど
)





