ハイリスク検診1回目
不正脈の薬を飲み始めたので、
ハイリスク産科へも行くことになりました。
初回だったので、まずは遺伝子カウンセラーとの面談がありました。
過去に遡り、遺伝子系統の病気がないか家系図⁉︎のようなものを書いていきましたが、
特に問題がないので、
ハイリスク産科では不正脈の薬の副作用(としての症例があるけれど、副作用なしとの報告もあり)の、
胎児の発育だけチェックしていくことになりました
この日も念入りに超音波でチェックしてもらいました
まずは胎盤の位置をチェック。
経過観察だった前置胎盤は大丈夫そうとのことで一安心
前置胎盤だと帝王切開だし、かなりハイリスクらしいので心配していました。
そして胎児のサイズチェックも大丈夫とのこと
ついでに3Dも見せてもらえましたー
アイリーンの時はわざわざ日本の産婦人科に3D超音波を見に行ったので、
アメリカでも見られたことにびっくり
精度は、日本のとは違うらしく、角度によってはほとんど見えないのだけれど、、、。
ちなみに、アイリーンは22週ごろの3D超音波の顔そのままな感じで生まれてきました
ベイビーの顔の雰囲気が少しわかって満足
また次回も見られるかなぁ。
これからは月1のハイリスク産科検診を、地元のハイリスク産科で受ければよいことになりました
(この初回はサンタフェ)
普通の産婦人科検診はサンタフェですが、これは地元で受診できることになってよかったです


