よぴこのあめりか育児日記 -29ページ目

Nutcracker本番

リハーサルは書いたけど、本番は書いていなかったので、、、12月初旬の記録。


月曜日から木曜日までNutcrackerのリハーサル。

そして、金、土、日と3日連続の公演。


メイソンは3公演、アイリーンは日曜日はオーケストラの本番があったので、2公演に出ましたバレエ







リフトも成功おねがい




優しいお兄ちゃん達にいっぱい遊んでもらい長い待ち時間もとっても楽しかったみたいラブ


2024年Nutcrackerもとってもよかったーおねがい

みんなお疲れ様ピンクハート


今回は役員になって初めてのくるみ割り公演。大忙しだったけど、楽しかったですウインク


その間、パパは毎日楽屋でメイソンの付き添いキラキラ


アイリーンはバイオリンの練習時間を確保しながらのくるみ割り参加でしたー。

スケジュール管理が難しかったけど、何とか1役だけ、2日間だけでも出ることができてよかったですお願い






モーツァルトレコーディング

2月から弾いているモーツァルトバイオリン協奏曲3番🎻


11月にレコーディングをしましたニコニコ

ピアニストの先生、バイオリンの先生と共にレコーディング開始ルンルン


意気揚々と始まったのだけど、1回撮るごとにピアニストの先生から長いsuggestionsが入り……ガーン

ピアノのミスも目立ち、、、


演奏途中でずれているからと止められたりもして、


アイリーンの士気が下がっていく様子が見てとれましたえーん


途中でピアニストの先生の指導をやめてもらおうとも思ったけど、雰囲気が悪くなってはと止められなかったー。(バイオリンの先生も同じことを言っていました)


最終的には、カデンツァの解釈について色々指導が入り(ピアノ関係なくバイオリンだけで弾く部分なのに)、

バイオリンの先生がそれについては今日じゃない時にまたじっくりやろうと言ってくれて、最後の1回のレコーディングに入った感じでした。


もちろん、ピアニストの先生はアイリーンの演奏が少しでも良くなるようにと指導してくれているのだけど、(去年のコンクール当日も直前まで色々指導が)、

私としてはレコーディングとかコンクールの当日は細かい修正は入れない方が良いような気もするし……。


こんな感じで何とかレコーディングは終了したけど、なんだか、もやっとショボーン

完璧なものが1本もなく、どこも少しだけど気になる部分が。もちろん、アイリーンの士気が落ちなくても完璧なのが撮れるとは限らないけど。


宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人あたま

そんなわけで、バイオリンの先生と話し合い、違うピアニストの先生を試してみることになりましたルンルン

(バイオリンの先生は直前は細かい修正は逆効果派)


宇宙人しっぽ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人からだ宇宙人あたま

ついでの愚痴。


そもそもバイオリンの先生が同席しているので、ピアニストの先生が指導するのも、どうなんだろうという気がするし。

(ピアニストの先生とアイリーンの関係はバイオリンの先生とよりも長いので、ピアニストの先生的には自分の生徒の様に思ってくれているのかなぁ)



そして、伴奏のミスがひどかったーアセアセ

多分、オーディションに直接は関係ないとは思うのだけど、アイリーンのストレスになったのは間違いなしえー?

2ヶ月前に楽譜を渡して、3回リハーサルをしての本番。プロとしてこれは…という残念な演奏でした。

(他の演奏を聴いた感じからは十分な上手さなので、今回は本気を出していない感が)


犬しっぽ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬からだ犬あたま


ただ、完璧ではないにしろ、各種オーディションに出せるレベルのモーツァルトが撮れたのは良かったおねがい


アイリーンの先生、

サマーキャンプの教授、一時帰国の際の日本の先生、バイオリニストの先生、

みんなの指導が詰め込まれたモーツァルトですハート


この後、バイオリンの先生が変わりコンクール用の曲が変更になったので、

ひとまずモーツァルトはこれで一旦終了になりました虹





サマーキャンプの出願第一弾!

まだ過去の記録で11月末の記事。


この夏の予定はまだまだ未定ですが、12月〆切のキャンプ用のレコーディングをサンクスギビングブレイクにしましたニコニコ


このキャンプは課題曲も自由曲もビデオエッセイもあったので、色々撮りましたー。


自由曲は少し前に撮ったモーツァルト(これもいつか記事に書きたい)ルンルン


なので、この休み中は課題曲とビデオエッセイ。


ピアノと弾くコンツェルトだと、撮り直すのも限度があるけど、


課題曲は短いし、家で1人のレコーディングなので何度も何度も撮り直し、きりがないーガーン

多分100回くらいは撮ったはずアセアセ


なかなか納得できるものが撮れず大変でした。

でも、まぁまぁ今の実力を出しきれた動画もあったかな。


ビデオエッセイも何回か撮り直しましたー。


そして、何とか出願終了。


推薦状3人必要だったので、今の先生(11月の時点で)、前の先生、ユースシンフォニーの指揮者にお願いしました。


年齢は懸念事項だったけど、そこまで難しくない去年参加したキャンプとは違い、

すごい倍率の難関キャンプ。

(前の先生は、アイリーンで同じキャンプの推薦状3人目だとかびっくり)


受かればラッキーぐらいの感じかな爆笑


なので、ひとまずあと2つ出願してみる予定。

(それらも難関なので、夏の予定が決まるのはいつになることやらアセアセ)


去年参加したキャンプはパンフレットにアイリーンの写真がおねがい(ソロのと、上のオーケストラの写真にも小さく写っていますルンルン)


今年から、対象年齢が1歳引き下げられていました星

去年、対象年齢以下で参加した4人のうちの1人だったアイリーンピンクハート年齢引き下げに貢献したかも!?

13歳の子達みんなとっても上手だったし(バイオリンのオナーソリストは4人中3人が13歳)、

13歳で唯一寮生活をしたアイリーン(他の子はみんな通いでした)が問題を起こさなかったことも関係あるのかなぁなんておねがい

(一昨年最年少だった14歳の子は泣きながら途中で家に帰ったらしいびっくり)



すごく楽しかったらしいし、先生も良かったので、

このキャンプも捨てがたいーぐすん