色のある世界。最高だ〜オエー

おはようごじゃいましゅ🌞


エステテシャン、

ヒーラー、カウンセラーの

よぴですおねがい


朝って時間ないよね

朝ごはんの準備と

子供の準備とかさぁ〜オエー

 

そんな中で


今朝も バタバタと準備をしながら

 

『何の服着ようかな』

 

『アイシャドウはどれにしようかな』

『リップはどれにしようかな』

 

『ネックレスは?』

『ピアスは?』

 

『指輪もつけようかな』

 

 

組み合わせを考えたり

特に色合わせを考えたりしながら

 

おしゃれを楽しみました花

 

子供を見送って一人になると

 

『あぁ、今日の色合わせいいな』

『好きだな』

 

『アクセサリーも』

『かわいいな』

 

と鏡を見てぼーっとして…

 

なんだかふと

 

色を色として認識区別できる目と脳がある

 って有難い・・・


色が有るだけで

楽しいし、幸せで、豊かだな音譜

 

そう感じましたおやすみ

 

これを読んでくれてるあなた、

 

今、

周りを見渡して見て下さい。

 

色んな色、色、色。

 

色んな色に囲まれて生きていること

に気がつきますよね。

 

昔、理科や化学の虹や目の授業で習ったけど

 

波長で色が異なる

(色によって波長が異なる)

 

結局はそう。エネルギーひらめき電球

 

色を身につけるとき

その色の波長(エネルギー)を

取り入れていることにもなります。

 

そして

女性は”色別能力が高い”

と言われています

 

人は光の三原色

「赤、緑、青」の組み合わせで

色を認識していて

 

男性→青、緑、赤(3つの色覚を持つ)


女性→青、緑、赤、オレンジ(4色の色覚を持つ)

もちろん個人差はあります。
女性の方が認識できる色覚数が多いので
男性よりも色彩感覚の鋭さがあるということです。
 
 シティ大学ロンドンの光学・視覚科学教授である

ジョン・バーバー(John Barbur)氏は、

 

「色の識別に対する絶対的感度ではなく、

色を判断する能力

すなわち、それがどんな色で、その色にどんな意味があるのか

といったことを説明する能力に

関しては、

女性のほうが

明らかに男性よりはるかに優れている」

 

とバーバー氏は述べている。

 


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それぞれ違いがあるから

そのひとつひとつ、

 

一色一色に

 

価値を持ち

役割を持つ

 

この世界がたった一色の世界だったら・・・?

二色だったら?

 

知らないから

別に何も思わなかったかもしれない。

 

その世界での幸せが必ずあるから

 

だけど私たちは

 

知っていますよね

 

色のある世界を。


そして先程のここ↓


すなわち、それがどんな色で、

その色にどんな意味があるのか

といったことを説明する能力に

関しては、

女性のほうが

明らかに男性よりはるかに優れている」


ということは


女性である私たちの役割は

どんな個性で

どんな意味があるのかを

理解し、説明する

役割があるのではないかと

もおもうのですドキドキ

自分にも大切な人にもねうさぎのぬいぐるみ

とくに女性が男性に伝える

のも大切なのでしょうね。

 

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サロンの『色』合わせ考えるのも

楽しかったなーおねがい


 

 参考記事

 


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