お久しぶりです。
しーちゃんは3ヶ月に入り1750gで産まれたのが懐かしくなるほどに4000gを超えました
育児では妊娠中から教えてくれたら良かったのにと思う事がいっぱいありましたのでいつか育児ブログが出来ればいいのですが、、

ところで
詳しく治療内容が知りたいとのコメントをいただきましたので返信内容を記事にします

一部読みにくいと思いますがご了承下さい

また、どなたでも質問等ございましたらいつでもコメントしてくださればと思います



私は高温期からアスピリンを内服しました。基礎体温を測り排卵検査薬を併用して排卵して高温期に入ったら内服を始め生理が来たら辞めるの繰り返しです。

アスピリンは36週まで(薬を数え間違えて35週3日まで)内服しました。私はプレドニンやオルガランに依存していましたが産科の主治医はアスピリンが不育症や胎盤早期剥離予防に対する効果があると言っていました。

次に入院と同時にプレドニンを内服しオルガランを注射しました。高温期9日目から妊娠検査薬を使用して妊娠検査薬が少しでも反応したらすぐに病院に電話してhcgが上がっているのを確認したら胎嚢が見えなくても次の日の高温期10日目に入院しました。つまり高温期10日目からプレドニン30ミリ内服とオルガランを夜に注射し始めました。

入院してからhcgの上昇を確認しながらhcgが1000を超えたら胎嚢が見えるので胎嚢が見えたと同時に免疫グロブリンを50本5日かけて投与開始しました。投与開始は高温期19日目でした。この免疫グロブリンを投与するタイミングも重要かと思います。4.5週の壁は全てのタイミングが合わさり超える事が出来たと思っています。