前回からの続きです。

東城百合子さんという方が書かれた、「家庭でできる自然療法」という本に書かれている浣腸。
これに必要なものは、「コーボン」、「ヘリクロゲン」、浣腸器の3つでした。

「コーボン」「ヘリクロゲン」」も、今まで見たことも聞いたこともありませんでしたが、どちらもAmazonですぐ買えましたウインク

また、浣腸器をどのようなのもにするか悩みましたが、「プラスチック製のものは挿入の時に痛い」という感想を見たので、ガラス製のものに決めました。
これもAmazonで購入しました。
大きさは色々ありましたが、30ccくらいのが大きすぎず使いやすいと思います。

そして、コーボン、ヘリクロゲン、浣腸器が家に届きましたニコ

コーボンは、果実を発酵させて作った健康飲料で、0歳から飲めると書いてあります。
飲んでみると、ほんのり甘く、少しだけクセがありますが、美味しいです。

ヘリクロゲンは、水に溶いて飲む健康食品で、少し苦味がありますが、飲めないことはありません。

一応毒味?の意味もあり、両方とも私が飲んでみましたが、翌日もいつもと変わらず元気だったので、息子にも飲ませてみました。

息子は、コーボンの味が気に入ったらしく、ゴクゴクと一気に飲み干しました。
そして、息子も特に変わった様子が見られなかったので、今度は浣腸を実行に移すことにしました。

続きます。