前回からの続きです。
子供の便秘が7日目に入って、浣腸をすることに決めましたが、「浣腸はクセになる」という情報が気になっていました
実は私、子供が便秘を発症したころから、ある浣腸の方法について調べており、いつか使うことがあるかもと温めておりました
その方法は、東城百合子さんという方が書かれた、「家庭でできる自然療法」という本に書かれていました。
マクロビオティックに興味のある方なら、東城百合子さんをご存知の方も多いのではないでしょうか。
私、実は昔から健康オタクでして、自然療法とか、オーガニックとかが好きなんです。
ただ、昔、厳格にマクロビオティックを実践したところ、激痩せしてしまったので、現在は肉も卵も食べながら、ゆる〜くオーガニックしてます。
話を元に戻します。
この本によれば、そこに書かれた方法だと、連用してもクセにならず、腸を治しながら排便を促してくれるとのことです。
夢のような浣腸‼️
その話が真実ならば、是非とも息子にはこのやり方で浣腸してあげたい…!
そう思った私は、必要な材料を買い集めることにしました。
ところで、母親というものは、こうも子供の💩に右往左往するものなんですね。
スッキリ出た日には「おっしゃー!」と思わずガッツポーズ
その日1日穏やかな気持ちで過ごすことができます。
反対に便秘し始めると、もう1日中💩のことが頭から離れず、「まだかなー。まだかなー。」と合格通知を待つ受験生のような心境です
話が逸れましたが、続きます。