前回からの続きです。
息子は、生後半年までは母乳だけ、それ以降も、10ヶ月ころまでは、離乳食を始めても、ほとんどは母乳から栄養を摂っていました。
そのせいか、3日くらいお通じがなくも、💩が硬くなることはありませんでした。
ベビードレナージュを始めたのは、生後4ヶ月のころでした。
朝ドレナージュをすると、少ししてお通じがあるようになりました。
相変わらず3日に一度のペースでしたが、綿棒浣腸はしなくてもお通じがあったので、とても嬉しかったです
やっぱり綿棒浣腸って、やらなくて済むならやりたくないですよね…
その点ベビードレナージュは、子供をマッサージしてあげるだけなので、こちらも楽しくできます
たまに綿棒浣腸のお世話になりながらも、ドレナージュで便秘を解消できたのですが、5ヶ月ころになると、なぜかドレナージュだけでは効果が得られなくなり、綿棒浣腸に頼ることが多くなってきました
一方で、綿棒浣腸の頻度が多くなるにつれ、私の綿棒浣腸の腕は段々上がってきました。
3日に一度くらいの頻度でやっていたのですが、ほぼ100パーセントの確率で💩を出すことが出来るようになっていました。
自慢にも何にもなりませんが、自分の腕が上がったことで、5ヶ月から10ヶ月ころまでは綿棒浣腸で乗り切ることができました。
10ヶ月以降は、これまでとは違う便秘対策が必要になってきたので、後日また書きたいと思います。