YOPが文字を書くお。 -78ページ目

My Song.

スラマッパギ。


YOPが文字を書くお。



ラップするのを関係なく
普通の歌詞を何年か振りに書いてみた。


吟じます。



まぶた閉じ 目を開ければまたMonday
せわしない街並みの足音が始まりの合図告げ
眠い目こすり ドアを開ければ
切ないくらい眩しい光がお出迎え

ラッシュに揺られ 遅い目覚め
車窓から覗く景色はいつもの絵
変わり映えのない日々 モニター睨み
チカチカする画面が 何故か歯がゆい

Break 見渡した視界には高さ揃わぬビルの威嚇
目標という名の志も今では陥落
堕落した自分を甘やかす言い訳はいつもハツラツ
気付けば友たちは新たなる出発

※I'm sing a my song
 僕はまだ歌っているよ
 君はどこで何してる?
 あの日の星空をまだ憶えている?
 
 I'm sing a my song
 僕はまだここにいるよ
 君はどこで笑っている?
 あの日の笑顔をまだ憶えている

Hi,Good to see you.
How are you?
…I'm fine.

あの頃の夢ダブらせて 消えぬ炎はまだくすぶっていて
それでもやってくる時間の波にのまれ
またこうやって同じ時を暮らしたりして
嘆くことはないだろう?決して なのにどうして?

転がり続けるだけの日々 ふとした瞬間に問う その意味
自問自答の繰り返し 答えなんて出るハズもないのに

出逢いがあればやってくる別れ
最期は決まって「じゃあ、またね。」
そうやって見送る晴れやかな門出
儚く散った花が舞う窓辺

ああ、こうやって季節は巡り行くんだね
ほら、また夏が来たよ

※I'm sing a my song
 僕はまだ歌っているよ
 君はどこで何してる?
 あの日の星空をまだ憶えている?
 
 I'm sing a my song
 僕はまだここにいるよ
 君はどこで笑っている?
 あの日の笑顔をまだ憶えている

Hi,Good to see you.
How are you?
…I'm fine.

出逢った数だけ別れがあって
笑った分だけ涙して

取り残された思い出が独り、影踏み
陽炎の先に見えたものは光か似た非か
目を凝らし 必死に手を伸ばすも
遥か空へと飛んで行き
夕暮れ 雲間に隠れた紙ヒコーキ
これは幼き手で書いた
自分への手紙



YOPが文字を書くお。



せつねーーーウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!



YOPが文字を書くお。



ま、今のポクはこんな感じです実際。


君に

あなたに

幸あれ。



Peace.



YOPが文字を書くお。