この大空に翼をひろげ飛んで・・・・・飛びました。
飛んだというか、落ちました
3人でskydivingに挑みました。クリントンさんとティムって人と。飛行場に行く前にインストラクターから軽く飛び方についてのレクチャーがあり、さっそく飛行場へ。ってか、飛行機のドアないんですけど・・・・・
そんな不安をヨソに飛行機は140,000ftをめざして3人ともう一人とインストラクターを乗せて飛び立ちました。飛行機の穴(ドア)の近くに座ったんですが、そこから見えるMission beachの海は最高に青かった。だいぶいい所まで来たんだろうと、気合を入れなおすも「まだ半分だよ」「はい、そうですか」
そんなこんなで、青い海を横目に頭の中では何回も飛んだ瞬間のイメトレや飛ぶ前にカウントダウンしてもらおうとか考えながら、インストラクターと合体、シャキーン。
一人目! バシューン!! スタートはやっ!! 2番手私。 一人目のあまりの早さにあっけにとられてしまった私はインストラクターの思うがまま、「cross your arms, head up, ready? set!」 わずか3秒。
えっ! もう落ちてるんですかあああああああぁぁぁぁ。。。。。。。。。~
ものすごい耳鳴りと同時に意外と落ちている感覚がなく、むしろ海がこっちにやってくるって感じ。 あとは、後ろから何かに引っ張られている感じ。60秒のDiveはあっという間
後は、パラシューティングとなりました。 が・・・
Skydivingの前に食べたミートパイとレモネードが、後ろのインストラクターの粋な計らいのおかげでいい感じにミックスされ、今にも吐きそうになっていました。 「もう回さないで」と声に出すと出そうなのでとにかく耐える
最後の方でインストラクターから「自分で操作しな!」ってことでパラシュートのレバーみたいなものを渡されるも、
これ以上の回転はいらないので直立不動、いや空中直立。
無事着陸の後、見物客から「どうだった??」と聞かれるも、「あ~なんかすごかったよ」と意味不明なコメントを残して、帰宅
いや~ゆうても気持ちよかったよ! 高い金払ってね~って思わんなら、やる価値はあります
飛んだというか、落ちました

3人でskydivingに挑みました。クリントンさんとティムって人と。飛行場に行く前にインストラクターから軽く飛び方についてのレクチャーがあり、さっそく飛行場へ。ってか、飛行機のドアないんですけど・・・・・
そんな不安をヨソに飛行機は140,000ftをめざして3人ともう一人とインストラクターを乗せて飛び立ちました。飛行機の穴(ドア)の近くに座ったんですが、そこから見えるMission beachの海は最高に青かった。だいぶいい所まで来たんだろうと、気合を入れなおすも「まだ半分だよ」「はい、そうですか」

そんなこんなで、青い海を横目に頭の中では何回も飛んだ瞬間のイメトレや飛ぶ前にカウントダウンしてもらおうとか考えながら、インストラクターと合体、シャキーン。
一人目! バシューン!! スタートはやっ!! 2番手私。 一人目のあまりの早さにあっけにとられてしまった私はインストラクターの思うがまま、「cross your arms, head up, ready? set!」 わずか3秒。
えっ! もう落ちてるんですかあああああああぁぁぁぁ。。。。。。。。。~

ものすごい耳鳴りと同時に意外と落ちている感覚がなく、むしろ海がこっちにやってくるって感じ。 あとは、後ろから何かに引っ張られている感じ。60秒のDiveはあっという間

後は、パラシューティングとなりました。 が・・・
Skydivingの前に食べたミートパイとレモネードが、後ろのインストラクターの粋な計らいのおかげでいい感じにミックスされ、今にも吐きそうになっていました。 「もう回さないで」と声に出すと出そうなのでとにかく耐える

最後の方でインストラクターから「自分で操作しな!」ってことでパラシュートのレバーみたいなものを渡されるも、
これ以上の回転はいらないので直立不動、いや空中直立。
無事着陸の後、見物客から「どうだった??」と聞かれるも、「あ~なんかすごかったよ」と意味不明なコメントを残して、帰宅

いや~ゆうても気持ちよかったよ! 高い金払ってね~って思わんなら、やる価値はあります






バギーに乗ってさっそく牧場を探検気分なのはわたしだけ
。白、茶、黒の三種類の牛がのんびりと暮らしています。





