縦社会は、組織における敬意の対象や規律を学ぶ上で極めて重要な'くくり'だと思う。
横社会は、組織におけるつながりの確認や、グループ意識の醸造において極めて重要な'くくり'だと思う。
ビジネスフィールドにおける理想的な組織構造を考えるとき
上記は必ずしも単一で存在しうるものではないはずだ。
役職や立場に萎縮して意見の言えない組織や
セクショナリズムに汚染され、外部からの口出し不可能な組織は
いずれ破綻していくのだろう。
極端すぎる話ではあったが
有機的な組織を構築する為にはより活発に意見交換を行える仕組み作りが不可欠で
立場やグループに関わらず個として主体的にぶつかり合える環境が必要なはず。
今回、自社の体制図が発表された時
階段式ではなくマインドマップのようなフラットな組織図が用いられたのは
そういった背景があるからこそだと感じ、非常に嬉しい。
よりフラットに、各々が今いる場所への存在理由を意識しながら
ぶつかり合える組織を作っていかねば!
光陰矢のごとしとはいえ、
振り返ってみると過去の思い出は話題の尽きない久遠の時間。
久々にゼミのメンバーに再開してのんだのんだ。
みんな社会人になって、ビジネストークに花咲かせたり、
思い出話で盛り上がっては時間の早さを知る。
時間が誰しもに平等に過ぎる中でも、無益と感じる時間がないように
全身全霊をかけて1日1日を生きていきたいと思いました。
今日書いたタイムカプセル?を10年後に見て
くらべものにならないぐらい成長したなって言い合えたらハッピーですね。
振り返ってみると過去の思い出は話題の尽きない久遠の時間。
久々にゼミのメンバーに再開してのんだのんだ。
みんな社会人になって、ビジネストークに花咲かせたり、
思い出話で盛り上がっては時間の早さを知る。
時間が誰しもに平等に過ぎる中でも、無益と感じる時間がないように
全身全霊をかけて1日1日を生きていきたいと思いました。
今日書いたタイムカプセル?を10年後に見て
くらべものにならないぐらい成長したなって言い合えたらハッピーですね。
「モノが捨てられない人必見!「捨てる」を後押しする名言集」
http://jp.blogs.com/2009/12/post-169.html
おもしろかったので引用。
>ものが捨てられない人は多いと思いますが、
>「捨てる」を後押ししてくれる名言がありました。
> * 迷ったらゴミ
> * 使わなきゃゴミ
> * なくしても買いなおさないものは捨てろ
> * いつかは絶対来ない「いつか使う」は絶対無い
> * 使えるか、ではなく「使っているか」
> * 高いものはすぐ使え
> * 古い化粧品は女を古くする
> * 悩む理由が値段なら買え。それ意外ならどんなにお得でも買うな
> * こんなに洋服持ってたら、いつも同じ服着てるだろう?
> * 普段使ってないのにとってあるもの。災害時にそれ持って逃げますか?
> * 全部捨てたら未来だけ残る。
> * 思い出の品を捨てても、思い出は消えない。
> * 過去を捨てなくては、未来の場所がない。
> * 服があるから福が来ない 紙があるから神が来ない
> * 心の隙間をゴミで埋めるな、 言い訳するより振り分けろ。
> * 明日は明日のゴミが出る。
>「MOTTAINAI もったいない モッタイナイ 物体無い」というコトバもありますが、
>まずは「ゴミになるようなモノを増やさない」という意識が重要でしょうか。
物捨てるが苦手な自分への戒めとして。