家族の付き添い?で、
病院に。
抜け出してきたけど。
わたしの最初の仕事は、
病院でのお仕事で、
初日から、激しい女医からのイジメ
で、
その他もろもろ
で、
どん底までいきましたが(笑)
まぁ今思えば、そのイジメも、わたしに対する嫉妬なんだろうと、思える
それはさておき!
病院という空間は、
いまのわたしの感覚で見わたす?感じてみたら、
もう、からだが、
ぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅっ
って、かたくなって、
閉じて、しまって、とざして、(あれ?同じ?)
あたましか働かない空間。わたしはね。
いい悪いは別として。
そこで、何年も、
からだの声を無視し続けて、
無理しまくってきて、
さいごは動かなくなって、やめたけど、
そこから、何年もかけて、
回復してきた。
「なにもしない」というのは、
すごく勇気がいった。
まわりの声や批判もあった。
けどね、
休まずにはいられなかったら、
そうした。
んじゃあ、
回復しつつ、
エネルギーが湧いてくるの。
むくむくと。
うん。
だから、このままいく。
エネルギーがチャージされて、
そのまま、わたしをどこに連れてってくれるのかな
病院のまわりを、うろうろ。
