ときめきバレリーナ *・ -123ページ目

ときめきバレリーナ *・

日々、ゆっくり、楽しく、

過ごしています☆

小さな感覚を、楽しんでいます♡




ここのところ書いてた(ときづいた)、



「わたし」をとりもどす、とか、「どうありたいか」とか、「自分は」とか、



なんやろ??えっと、、



いま感じるのが、んーと、、



(はい、まだ何を書くかも決めずに、書きはじめちゃってるし、ことばになるのかしら??)



あたまモードから、切り替えますグラサン



あたまでは考えられないことなかんじかな。










わたし、今までどこ行ってたのよ!(笑)よねニコニコ



いや、そのことを怒ってもないし、責めてもない。



しかたがないこと。



「わたし」が不在で、



流れてきた?与えられた?環境や、出来事などを、



それがすべて、それしかない、と、我慢して、耐えて、苦しんでいた。



でも!苦しいんやから、どうにかしたい。



そんな時に、よく、



「よけいなものを、手放しましょう」みたいなことを聞いたり見たりした。



わからん!



何がよけいなものなのかもわからんし!



手放すって何やねん!



という感じでしたえーん



だから、それは気にしないようにしていた。(つもりやった)



のだけど!



1つ前の記事に書いてたみたいに、



自分のきもちいい、ここちいい、楽しい、嬉しいことを、1ポイントとして、



それを白いピンポン球⚪️って書いてたけど、



からだの中に、白いピンポン球⚪️を、どんどんためていくことで、



もともとあった黒いピンポン球⚫️を、押し出していく。



黒いピンポン球⚫️は、今までに身につけた知識や経験や情報や、基準とか、~べき とか、~が当たり前 とか。



黒いピンポン球⚫️が出てくるたびに、



これって、わたしに必要?どう思う?どうしたい?って聞いて、



わたしにいらない基準などは、不採用(笑)にしていったのですウインク



そして、わたしの基準、というか、



きもちいい、ここちいいことが、



増えてきたのですラブ



黒いピンポン球⚫️が少なくなっていくほど、



昔のからだの重さとかしんどさがなくなってきた。



白いピンポン球⚪️でからだを満たして、



「わたし」が存在する、わたしが望む、環境や出来事をつくりだしていくのです。



これは、これからもずっと。







「よけいなものを手放す」



「常識を疑う」



とか、



「わたし」が不在だと、わからないし、できないことでした。



わからないからあきらめてた(気がしていた)けど、



今のわたしになるために必要なことで、



すごく大事なことで、



「わたし」をとりもどすことができたり、



ただただ受け身の人生を苦しんで耐えてただけやったけど、



「どうありたいか」なんて感じられるようになりました。



さらに!



これは、またことばにできた時に書くけれど、



白いピンポン球⚪️の割合が増えてくるほど、



深ーく、自分の中心?みたいなところにも、



つながれるようになりました。



いまも、こうしてことばを書いてるときや、



踊ったり、表現してるときにしていること。




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あ、こうして写真を撮ってるときもだ!