続きです
おそうじのことも、ずっと書いてたし、また書いていくけど、
それよりも、わたしは、
よけいなものがなくなった。
その続き
わたしのまわりにあった、よけいなものという殻を打ち破った方法。
そんなののはじまりは、これやったかも

かわいい。
よけいなもの、出ておいでー!って、
ずっと「よけいなもの」に、フォーカスしてた

ふと、
「わたしは、もう、だいぶ、よけいなものは出ていった、あとは、打ち破ることにエネルギーを」
って、なんか思ってたのね。
内側のキラキラひかるものに、フォーカスをあてたから

かなー。
「わたしの内側のキラキラ、出てきていいよー」
って、許可をだしたんやわ

そう!
よけいなもの(もう必要のない、自分をまもっていた武器やヨロイ)のおそうじを続けていたら、
その内側に、なんか、光り輝くものがある、と、なんとなく感じていたから、
そちらに意識を向けてみたら、あらわれた!みたいな
だから、これ読んでても、なんじゃそれー?ってなってても、
例えば、しんどさとか、何か感情が反応するのは、よけいなもの、だと、わたしは感じてるのね?
なので、ひとまず、
自分の内側には、よけいなものの下にはそんな光り輝く部分があって、
武器やヨロイをはずした裸の本当の自分がいるのかも
って、知ってるだけでいいのかも
それが、棒倒しゲームであらわれる、スッと立ってる棒
とっても、ラクチンになりました
イラッとも、ムカッとも、悲しくも、寂しくもなるけど、
それにまみれて、ずーっと引きずって、しんどい
ってのは、少なくなりました
顔もかわってきた
みてねー
