昨日書いたものの、続きというか、まとめ?
昨日、お風呂につかってて浮かんだこと

昔は鏡がみれなかったのに。
内側を満たす。
鏡がみれなかったのに!
自分の顔が嫌い?見たくなかったのに!
「わたし」を取り戻し始めて、
自分を信頼なんてなかった。自分の感覚なんて信じられなかった。
だから、外側の基準でしか、自分をみていなかったから、ときづく。
それから、
「どう見られたいか?」じゃなく、「どうありたいか?」
そんなことを感じられるようになった。
それは、ポイントをためて、土台が満ちて、溢れてきたからだ、と書いて、
もう、それはその通りなんやけど、
なんか、
ポイントたまったら、いきなり「わたし」を取り戻し始めた!になってるから、しっくりきてなかったのです(笑)あくまでわたしの中のスッキリ感の問題です(笑)
それが、お風呂で、うまーく?イメージが浮かんだ?ことばにできたから、書きまーす
わたしの感覚、ことばなので、伝わるかどうかはわからないけど、もし!よければ
ポイントをためる、って、
おふろであたたまったー
ポイントとか、
きもちいいポイントとか、
ここちいいポイントとか、
ときめきポイントとか、
ためていくイメージなんだけど、
これを、白いピンポン球⚪️を、からだの中にためていくイメージ

で、ためていくからって、からだの容積は変わりません。
もともと、黒いピンポン球⚫️が、からだの中に入っています。
白いピンポン球⚪️をためていくと、黒いピンポン球⚫️は、押し出されてきます。
それ⚫️が、今までに身につけたり、学んできた、外側の基準とか、知識とか、経験とか、情報とか、~べきとか、~が当たり前とか、健康情報とか。
で、あれ?今まで持ってたこの基準ってホント?とか、疑問になるのです。
あれ?これって、わたしには当てはまらないよね?とか。
その黒いピンポン球⚫️ひとつひとつを、
出てくるたびに、わたしはどう思う?どうしたい?って見ていくのです。
必要なことなら、捨てないけど、もういらないものは、捨てます。
え?大丈夫かな?いいのかな?こわいな、、とかもあるけど。
そうやって、わたし基準の、白いピンポン球⚪️で、からだを満たしていくのです
外側の基準でしか、自分をみていなかったし、行動とか、なんやろ?すべて、自分を信頼してない、というか、そんな概念さえなかったわたしが、
「わたし」を取り戻し始めて、
感覚を信じられるようになり、
どうありたいか?なんて、感じられるようになりました
これは、まだまだ、というか、ずーっとし続けること
楽しく。
白いピンポン球⚪️が増えるほど、
わたしは楽しいし、きもちいいから
家の近所に、こんなすてきなところがありました
