わたしは20代の時、
数年間、鏡が見れない時がありました。
(まぁ、ひきこもりの数年間の時なので、それもあるけど)
小学校の時からのなにかの積み重ねで、
自分の顔を、外側からの見た目でしか、
判断できなくなっていたのです。
しかも、なにかの基準で判断。
わかりにくいかな、、
まわりで言われていた、
“きれいの基準”とか、“きれいなひとと言われるひとの顔のパーツの配置”
とかで、自分を見てしまい、鏡が見れなくなったのです。
いま、
「わたし」をとりもどしたことによって、
そうだったんや!ってわかったのです
そんな、鏡が見れなかったひとなのに(笑)
いま、その真逆になってる
そうなっていった変化とか、していたことを、
思い出しながら書いていこうと思います
わたしがふだん、
鏡をみるように、
自分を確認するように、
セルフポートレート(自撮り)を撮っています
これも大きいな

「どう見られたいの?」
ではなく、
「どうありたいの?」
を、みつけることができました

その他のことも、書いていきます
そんな自撮り講座も、あるんだよ!
これは、今後も続けてできたら、楽しそう

