昔は鏡がみれなかったのに。 | ときめきバレリーナ *・

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日々、ゆっくり、楽しく、

過ごしています☆

小さな感覚を、楽しんでいます♡




わたしは20代の時、



数年間、鏡が見れない時がありました。



(まぁ、ひきこもりの数年間の時なので、それもあるけど)



小学校の時からのなにかの積み重ねで、



自分の顔を、外側からの見た目でしか、



判断できなくなっていたのです。



しかも、なにかの基準で判断。



わかりにくいかな、、



まわりで言われていた、



“きれいの基準”とか、“きれいなひとと言われるひとの顔のパーツの配置”



とかで、自分を見てしまい、鏡が見れなくなったのです。



いま、



「わたし」をとりもどしたことによって、



そうだったんや!ってわかったのですおねがい



そんな、鏡が見れなかったひとなのに(笑)



いま、その真逆になってるニコニコ



そうなっていった変化とか、していたことを、



思い出しながら書いていこうと思いますウインク



わたしがふだん、



鏡をみるように、



自分を確認するように、



セルフポートレート(自撮り)を撮っていますカメラ



これも大きいな音譜



「どう見られたいの?」



ではなく、



「どうありたいの?」



を、みつけることができましたキラキラキラキラ



その他のことも、書いていきますウインク



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そんな自撮り講座も、あるんだよ!

これは、今後も続けてできたら、楽しそうラブ