こんばんは、
今日も?悲しく感じる出来事があって、
ホオポノポノを唱えながらも、
心がかき乱されていたのですが、
そんな時に、心屋仁之助さんの今日のブログ、
「心屋さん、正解です!」
の記事。(貼りつけられずごめんなさい)
ここから抜粋
↓
病気
けが
痛み
悲しみ
苦しみ
深い
憎しみ
怒り
すべて
「偏り」のサインです。
だから、
そのサインを消すことに
躍起になるのではなく
サインをつけた目の前の人に
文句を言ったり
病気を薬で抑えたりばかりでなく
サインがついたということは
どこかで「偏って壁に接触」
しているところがある、
そこを探さないといけないし、
さらには
どうしてそっちに偏ったのかを
きちんと知らないといけないのです。
そして、その傾きの象徴的なものが
「大切にされていない」
(嫌われる、捨てられる)
「損した、減った、奪われた」
(損する、減る、奪われる)
という幻想です。
ここから、恐怖と悲しみと、
怒り が出るのです。
この どうせ
「愛されていない」という偏り
「大切にされていない」という偏り
「安心できない」という偏り
「自分はダメなんだ」という偏り
という幻想を壊してくれるのが
「損してもいい」
そして
「どうせ愛されている」
という言葉です。
↑
抜粋終わり
そうです、その幻想ある!!ありまくる!
そして、それによって、偏ってたんだ!
今日は、
悲しみ、苦しみ、憎しみ、怒り、が湧き上がってきたのですが、
勝手に「大切にされていない」という思い込みがあったんですね。
他人は他人、
わたしはわたし。
考えない。
そんな今日でしたが、
久しぶりにばったり会った子と話したら、
オーラソーマや、タロットなどのスピリチュアルなことを勉強したいねん、って、
えっ!わたしも!
って話で盛り上がったり、
お茶しようね、って言ってたけど、なかなか日程が合わなかった人とばったり遭遇、そのままお茶しました、
押さえ込んでたものを解放中やねん、って、
えっ!わたしも!楽しいよね!
って、またまた盛り上がったり、
ワクワクな1日でした