毎回のクリニックへ。お股からのエコー、最初はかなり抵抗があったなあ。。

 

筋腫があることを告げられたけど、この時はまだ手術は確定ではなく。ちゃんとした時系列は忘れつつあるけど、いわゆるブライダルチェック?と言われるような、卵管造営検査、血液検査はして、AHM?の数値が若干よくなかった記憶は

あるけれど、特に指摘されることはなくて。

 

筋腫があるからと言って必ず妊娠しないわけではないこと、子宮筋腫の手術をしたら帝王切開になること、子宮筋腫があると早産や流産のリスクがあることはクリニックで説明を受けました。

 

というわけで、何度か通院を繰り返し、タイミング法をとりつつ、子宮筋腫の手術の準備もしつつ、採卵も…というような流れでした。

 

ただ、子宮筋腫の手術のために紹介状を出してもらい、そちらの通院が本格的になり、一旦クリニックの通院はストップということになりました。

 

決め手となったのは、クリニックの女医さんから、

「採卵するにもちょうど筋腫が邪魔になってて、このまま採卵すると出血して採卵できない。(筋腫の大きさや場所)手術しないと、このままでは妊娠は難しいです。🩺」とピシャリと言われました。

 

私的には有難かったというか、はっきり言ってくれて

手術に踏み切ることができました。

 

夫宛てにも手紙のような、何とか手術しないままいけないかという二人の考えを切り替えてくれるような内容を書いてくれて、しっかりと向き合うことができました。

 

 

はじめまして。現在37歳のアラフォーです。

 

突然ですが、先日子宮筋腫の手術を受けてきました。

 

今は療養中。もう退院しましたが、入院中の星野源さんの

 

エッセイを読んで、ブログを始めることにしました(笑)

 

私の妊活は遡ること2024年の5月頃。

 

2023年の3月以降から、入籍、結婚式、新婚旅行を約1年弱

 

かけて、結婚にまつわる儀式を終え、さあ次は妊活。

 

ということで、年齢のこともあり、これらの儀式が終われば

 

すぐにクリニックへ行くことを決めていました。

 

そして、夫とともに(夫は車で待機)クリニックへ行った

 

際に「筋腫があるねえ」の言葉をきっかけに、妊活を

 

スタートしました。