まったく親しまない人と仲良くするのも大人になる条件だと思う。
自分の本音を隠すのが完全犯罪のようなことらしい。
どこでも本音を零れ落ちたら大変なことになるから。






無味乾燥に書くのはどうかなぁ。
日本語で何かを書くのははっきり難しい。
習慣かも知れないが、「~すぎる」と言う表現をよく使うこともある。
さりげなく誇張することになっちゃって、大袈裟になる可能性があるからね。




たまには、今私どこに住んでるの?みたいな変な質問が頭に浮き上がるときもある。パソコン画面の横には英語で最近ニュースが上がり、読むのはなんだか意味不明の中国語だし、こっちのアメブロは日本語で自分が良く聴くのは洋楽で、食べるのは韓国の辛い料理。まぁ、だけど、韓国語で喋れるだけでも賑やかな真ん中の唯一な幸せだと思う。音譜 

金曜日には、KOCCA関連の文化産業コンテンツ調査で会議がある予定。
それのせいで今からはアメリカ、Europe,日本、中国の市場調査をしなければならない。ただのバイトだけど頑張るべきだと思って、今日も遅くまで会社に残るかと思ってる。多分、今書いている文章を終わらせたあとにやっと余裕ができると思うけどね。汗




新しい季節になりました。
春夏秋冬で一番好きな秋なんだから、べーっだ!
がんばりますアップ
バイトで仕事をやってる会社で、私と同じ大学の学部から先輩が来た。彼女は私より一個上で日本で交流学生で一年ぐらい通ったこともあると聞いた。まぁ、別に親しんだ人でもないし、何かちょっと不安だけど、私から優しく話しかけたりしたら、平気で仕事できると思う。ここがリサーチ会社で私と彼女の仕事分科も多分違うと様相してるから。

職場で行きることって、想像した以上に難しいことかも知らない。高校から大学に行くときもそうだったけど、人が年を取ることによってちょうどそれぐらい成長しなければならないのは「嫌い人にも微笑む能力」だと考えてる。無限の自由を持っていくことができる大学生活に比べて確かに職場でやる話などはもっとギリギリでしょ。

私は、基本が正直すぎる子なのでいわゆる社会生活って大変なことが多くなるはずだ。これは中学の先生、高校の先生、大学の教授、親父、妹、友達などみんなが心配するところだ。思うことがすぐ表情に出る。好きな人があったら早速感じ取られる。こんなにバカな対応でどうやって嘘つくことができたのかはずっとミステリだ。

主題なしで書くと行く方がわからなくなる。今もなんで、「嘘」の話まで届いたか知らない。まだ、「書く」ことより「話す」ことがなれてるから今ここで書くのも大体口語らしい文章でしょう。

一年ぐらい日本で勉強した人より日本語上手になりたいので、今日も文語を読んでそうゆう風に書くこと練習します~





事務所の空気は何か静かで、喋りたくなっても一口できない状況。
多分、今から四時間ぐらい立つと家にもどれるけど、トキはいつも同じ速度で行くことではない。
甘いコーヒーを持って飲みながら何かを探しても、なんとなくうとうとする自分を見て恥ずかしくなる。
耳元にはiPodの小さい声が回る。
新しい誰かの曲を探しに丸く指を振っても、見つかるのは昨日も聞いたことあるCiaraの曲。
たまには、歌は下手でも明るすぎる曲の方を探すときもある。
Ciaraの曲は魅力的で、声だけでも気分が非常に変化していくことが感じられる。
特に最近そうだ。

毎日、WSJの記事を読んだり市場を状況を読んだり、確実な勉強にはなるけど
まだ大学も卒業しなかった私にとっては難しい。
もちろん全部分かれるくらいのことだったら、自分の発展とかはぜんぜん期待できないから、こっちの方が増し。


もちろん外国の記事を読むのも
それなりに面白い。

Googleで情報に接触すると、知らないところまで見られる。


退勤した後には
「使う言語によって変われる人格」を書こうと思っている。