You're my medicine  -4ページ目

You're my medicine 

ユノペンです。ユノがビタミン。ユノが心の栄養。

更新しないまでも、ずっと下書きしたままの文章たちがいっぱい。


そこをすっとばして、ずっと心に留めておいたことをちょっと書いてみようかと。


本当によくまあこれだけ次から次へと色々あるよな~、というトンペン生活。


楽しいばかりではない。あれれ、となることも多々。


最近とゆうか、とても思うこと。


ツイッターやブログ。


応援する人・スタンス・全て本当それぞれ。


その中でもわあ。素敵だな、と共感した旨伝えたくても、とても躊躇してしまう。

とてもさみしいなあ、と思って。


まあ、私にとても素敵でした、と言われなくても良いのは重々承知(苦笑)



(話が急に変わります)


そしてこの言い方は嫌なのだけど、便宜上使いますが。


2人と3人に別れた後のファンを新規ペンと呼ぶことにします。(好きになった時期がどうこうというのはおかしい話。本当に時期的な話で便宜上使ってるだけ)


これは会話を引用したものなのだけれど。(全て正確には引用してません)


「5人の時を知らなくて、3人を嫌うというのはどういうことなんだろう。誰かから聞いた話で人を良く思わない、というのがよくわからない」


という私の問いに。


「逆になんで5人?新規ペンなのに?」という意見もあるよ、と聞きました。


・・・そうか最初から目にしたのは2人なんだ


はあ~!!すごい目からウロコだったんですよ。


私も何かにとらわれてるんです。あの暗黒時代(?)を通してあの頃を思い出したくもない、つらすぎて今に至る、っていうのはわかる、って私自身の固定概念。


結局人は、自分のものさしがあって、そこがどうしても基準になって、理解が不能と思うと、もう理性とか思考とかをすっとばして、エラー(拒否反応)になっちゃうのかもと。


人から聞いた話、とか以前に。自分の中の話、だなあと。


・・・誰でも自分の好きなひと、ものを悪く言われて嬉しい人なんていない。


いないんです。


そこで目にしたことに、真っ向から言うのを良しとしない、vsいいや、言う!


どちらも間違いじゃない。(正解ともいえないし、そもそも答えはない)


それでも。願ってしまうのです。


彼らが芸能人だからといって、そんなにも好き勝手に言わないで?


その人が好きな人が見たらどう思うか・・・


ほんの少しだけ譲り合えたら。


いいや、これは譲れない!というのをほんの少しだけでも・・・自分のココに収めたら。


もっとやさしい。もっと・・・共存できるトンペンワールド(なんだこの言い回し・・・宗教か!)ができる気がするのです。


好きなものを好きだよ~、ああ、そうなんだ、でも私はね、みたいな・・・

広がってゆく気がするのです。


※トンペンの世界ってリアルだったらありえない感じじゃないですか。


でも逆に思考が全く違う人を受け入れる訓練にはなるかもね・・・?


自分の考えが正しい!と主張してるばかりでは、色んなことが円滑に進まないってゆうね。


(あ、でも自分はこうだから!ってグイグイこられるのはトンペンとかリアルとか関係なく大変うっとうしい。少しひけよ!って思います、ほんと


とりとめないな・・・支離滅裂。でも今日はいいや、ええい、とUPします。


考えてると永遠にUPしないや。勢い、だいじ(?)


※新しく3人を好きになった人って別にあーだこーだ言ってない気がする。(目にしてないだけかもしれないけど・・・)でも嬉しい、わあ、何から好きになったの?ドラマ?うんうん、いいよねえ、でも歌ってるとこも見てみて、すごいかっこいいよ、って見てみておばさん発動する(笑)