来年度のPTAの役員に推薦された
との電話がかかってきました。
きっと色々断られまわってきたであろう、
来年度が迫るこの時期なので。
今年図書ボランティアの代表をやり
地域の方の交流会に参加し
法教育に携わったり
相談会を開いてみたり
色々やってみることで
新しい方に出会えた。
何となく
自分が次のステージに進んだ気がした。
PTAも、無下に断らず
やってみることで開ける何かが
あるかもしれない。
そんなことを考えてます。
2年前には考えられなかった思考。
かといってもまだまだ悩んでます。
仕事や育児、家事との両立、
三立?四立?
そもそもPTA活動って
誰の役に立っているのだろう?
中に入ってみると
その理由がわかるかな。





いっぱい食べていっぱい動きます!
