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レインボーカーネーションが綺麗ですウインク


手術、手術、手術🌀🌀🌀

日々、つい考えてしまう不安驚きネガティブ


そこで!世界的免疫学権威安保徹博士を教えてくれた友人に話してみました。



友人あんぐり「えっ!!!手術?しかも摘出手術って…。私の母(86歳)は抗がん剤のみで寛解したから。う〜ん。どうだろう…不安でも、私ならしないかな……悲しい」。

「母は手術しなかったけど、手術した知り合いの👴さんは、逆にいつまでも体調不良なんよ。。悲しい



そう、友人のお母様👵は胃がんで、抗がん剤治療2年、ほぼ副作用なく寛解、8年後の今もお元気なのです。


この話しをすると、看護師さんにより「人により違いますから。」と仰る。

確かにそうなんでしょう。



安保徹博士、宗像久男医師は手術(簡単なら◯)、抗がん剤、放射線は反対。



泌尿器科担当医🧑‍⚕️「まれに、摘出した腎臓(原発巣)にがんがないケースがあります。ご了承下さい。」

まじか(@_@;)!!



首の後と背骨診ていただいてる

整形外科の担当医🧑‍⚕️手術に迷いがあると聞いてみました。


整形外科担当医🧑‍⚕️「腎臓摘出したら何もないってことはないです。手術するかしないかは、患者さんが決めることですから。」



それなら、、、、、、


『手術は断ろう』

自分のカンを信じる👼


手術反対の安保博士、宗像医師、友人、整形外科担当医の意見は私の考えを後押ししてくれるように感じました。


もちろん、手術しないリスクはあるので自己責任です。


ただ、手術すれば5年延命の可能性があっても、術後経過良くなく、透析の可能性、入退院繰り返すなら、自宅で自由に生活したいです。